2015年9月19日 (土)

iPodのHDDご臨終 & SSD化計画-6 (終)

(iPod classic (Late 2009) 160GB モデル(7th) 最終モデル MC293J/A MC297J/A)

液晶のリボンケーブル破損事故(^_^;、新品液晶再購入で無事に取り付け終え、点灯確認しました。
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それにしても液晶のリボン、本気で奥まで差し込まないと、真っ白画面になってしまいますね。
楊枝を使ったりしましたが、結局はリボンが折れ曲がるのを承知で、指先で思いっきり押し込まないとだめでした。
嫌がらせかと思うほどの差し込みづらさですね、(`ε´)

と言う事でバラックのまま、iFlash-SATAとバッテリーを接続して液晶の点灯確認をしたら、バックカバーをはめ込んで完成しました。
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とか思ったら、ロックスイッチが反応せず、イヤホンも音が出ない・・・なんでやねん!(T-T)
どうせバックカバーからのリボンが、差し込み不良で抜けているんだろうな。
仕方なく、もう一回殻割りです・・・

今度は爪の位置も分かっているので物差しを使い、正確に位置を確かめながらの作業です。
カミソリの刃ツール数個と、iFlash-SATAを買った時に一緒に取り寄せた下の画像のもんじゃ焼きのヘラみたいなツールを使い、10分もかからずに開けちゃいました。
やっぱり情報と道具は大事ですね。
ちなみに、webでiPodの殻割りによく使われている左端のツールは、結局使わなかったです。
自作したカミソリの刃ツール、刃を潰してあるとはいえ薄いハガネですから、紙テープが剥がれたりしたら、ざっくりと手を切る危険があります。
まねをする場合、しっかりとテープを巻いて事故の無いように、自己責任でやってくださいね。

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iFlash-SATAとバックカバーからのリボンケーブルの本体側基板の受け口のコネクターは、液晶部分と違いストッパーで挟み込むようなコネクターですから、外す時は壊さないように丁寧にストッパーを起こしてから、静かに抜きましょう。
はめ込む時はしっかり奥まで差し込んでから、ストッパーを倒します。
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今回はついでに、電池の交換もしたんでした。
純正が確か550mAで、よくヤフオクとかで売っているのが580mAですが、650mAの物がヤフオクで売っているのを見つけ、それにしました。
少しは電池の持ちが良くなるかな?
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そうそう、メイン基板と液晶の載っているシャーシとフロントパネルを留める極小のネジですが、実は1個紛失してしまったんです。
どうしようか、1個なら無くても良いかなと思っていましたが、たまたま壊れたiPodのHDDを分解してみたら、中に使われているネジが使えちゃったんです!
やったねって、嬉しかったです(笑)
でもね、HDD内部のネジですから当然非磁性体で、ドライバーの磁力にくっつかないのですよ。
だから、ねじ穴にうまく入れ込むのが大変でした。(^_^;

以上、iPod classic 160GB 最終モデルの修理顛末でした。
おそまつさまです m(_ _)m

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2015年9月17日 (木)

iPodのHDDご臨終 & SSD化計画-5

(iPod classic (Late 2009) 160GB モデル(7th) 最終モデル MC293J/A MC297J/A)

バラックの状態ですが、iPodをSSDで起動し、楽曲のコピーに成功しました。

しかし!・・・・・いじっていて、新品液晶パネルのリボンを壊しちゃいました。σ(^◇^;)
パーツが来るまで、一休み・・・( 。-_-。)
実は、液晶パネルのリボンケーブルの基板側のコネクターへの差し込み量、以前の写真程度でも、足らなかったのです。

リボンの裏側に補強用の茶色い硬いフィルムが貼ってあるので、そこを細いドライバーか爪楊枝で押して差し込むか、リボンが多少折れますが指先で強引に押し込むしかないですね。
自己責任ですが、私がやった時には指先でリボンが曲がるのを覚悟で数回抜き差ししましたが、押し込む時に曲がっても、曲がったリボンの導通は大丈夫でした。
で、何度目かに外す時に調子こいて引っ張ったら、切れちゃいました。(笑)

とは言え液晶は点灯しなくても、iTunes内のすべての楽曲・ビデオ等、SSDにコピーし終わっています。
液漏れしている液晶の方で確認してありますので、とりあえず
HDD > mSATA SSD 換装 は成功した
と言っていいのかな?σ(^◇^;)

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これ、画面が真っ白になった方。
差し込みが足らないんです。
リボンの色の変わり目、差し込み口よりも1mm?、1.5mm?ほど出ています。
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こちらはリボンの色の変わり目が、差し込み口と同じくらいに深く刺さっています。
画像は大きくなっていますが、実際に目で見ると微妙な感じで、これだけで映るか映らないかが決まっちゃうようですね。
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使用した iFlash-SATA と Transcend TS256GMSA370 256GB mSATA SSD  です。
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元の内蔵HDD( zif 160GB )とは、横幅と高さは同じです。
(あたりまえですがσ(^◇^;))
HDDのリボンケーブルは、iFlash-SATA に移し替えます。
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2015年9月14日 (月)

iPodのHDDご臨終 & SSD化計画-4

(iPod classic (Late 2009) 160GB モデル(7th) 最終モデル MC293J/A MC297J/A)

強引な殻割り作業で、見事にスポット溶接を引き剥がしてしまったiPodのバックパネル、交換しましょう。

これがバックパネルの全体像。
左下が浮いていますよね(^_^;
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剥がしてしまった左下部分。(指で広げている方は、逆さになっています)
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後で復元するために、状態を撮影しておきます。

ドックコネクターのカバーにも、向きがあります。
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断線させないようにピンセットやドライバーの先を使い、剥がします。
イヤホンジャックと黒いビニールテープの間にある黒いチップも、両面テープでバックカバーに固定されています。
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剥がしたら、元通りにします。
両面テープなどを使い、ぐらつかないように固定しました。
ドックコネクターのカバーも、向きに注意して取り付けます。
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さて、これであとはiFlash-SATA とバッテリー の取り付けだけです。

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2015年9月13日 (日)

iPodのHDDご臨終 & SSD化計画-3

(iPod classic (Late 2009) 160GB モデル(7th) 最終モデル MC293J/A MC297J/A)

と言うことで、液晶とバックカバーも交換しました。

バラして新しい液晶と、交換です。
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右が保護フィルムの貼ってある新しい液晶。
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液晶パネルのリボンケーブルは、相当上手にはめ込まないと、差し込めません。
少しでも刺さったら、指先に輪ゴムを巻いて、押し込むように深く差し込みます。
(輪ゴムは洗っておいて、さらさらしないようにしておくと滑りません)
差し込みが中途半端だと、動作しないそうです。
リボンケーブルと基板の間に小さく切った紙片を差し込んでおけば、リボンケーブルが損傷しづらいし、滑りやすいはずです。
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上記程度の差し方では、真っ白な画面かブラックアウトでした( 。-_-。)
画像を見れば分かりますが、差し込み部分には強度を増すための茶色い硬めのフィルムが貼られています。
その硬いフィルムを頼りにして、差し込み部分の上のリボンが折れてもかまわないので(自己責任!)、指先で左右均等に思いっきり押し込んでやる!
そのくらい奥まで差し込まないと、液晶がきちんと動作しないことが分かりました。
差し込む時には液晶パネルをしっかりと持ち作業し、差し込んでから液晶パネルを少し傾けてうまく
シャーシの枠の表側に通し、それから液晶パネルのバックプレートをはめ込んだ方が良いでしょう。
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組み上がりました。
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保護フィルムを剥がし、フロントパネルを組み立てます。
フロントパネルを裏返しに置き、センターボタンをはめ込んだホイールをそっとフロントパネルにはめ込んでいくと、上手くいきます。

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次回はバックパネルの交換です。

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2015年9月12日 (土)

iPodのHDDご臨終 & SSD化計画-2

(iPod classic (Late 2009) 160GB モデル(7th) 最終モデル MC293J/A MC297J/A)

パーツ(iFlash-SATAとバッテリー)が来ないので、のんびりやっています。

とか言いながら、専用工具を使わないで、どこまで殻割り(分解)できるかと挑戦したら、やっぱり撃沈しました。

手持ちのカミソリの刃を使って隙間を作り、ドライバーで強引に開封しました。
カミソリの刃は、軽く潰しておかないと危険ですよ!(笑)
で、持ち手用に紙テープを巻いておきました。
これは驚くほどスムースに差し込むことができました。
うまくやれば、良いツールになりそうです。
とは言え、普通の人はカミソリの刃は持っていませんよねσ(^◇^;)
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バックカバーの爪を逃がして開封するのですが、爪部分じゃなくてシャーシを押さえている凸部分を、ドライバーで思いっきりこじってしまいました
一番下のシャーシ押さえのところをこじり、スポット溶接を剥がしてしまいました。
どんだけ強くこじったかって?
はい、上部を浮かそうとしてフレームがゆがみ、液晶が歪んでしまいました(笑)
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赤いラインのところが、iPod classic (Late 2009) 160GB モデル(7th)の爪の位置です。
これ以前だと、上から8.5cmのところの4番目の爪がないらしいんです。
それが分からなくて思いっきりこじりましたら、溶接を剥がしちゃったんです(×_×)
よく見ると、上部の爪もひっくり返っているし・・・
どんだけ思いっきりやってしまったのかがわかりますね(笑)
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爪はこんなのです。
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受けるシャーシの方はこうなっています。
右がフロントとパネル側、左がバックカバー側です。
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今日はここまで。。。

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2015年9月 5日 (土)

iPodのHDDご臨終 & SSD化計画-1

手持ちの最終型のiPod classic 160GB、とうとうHDDが死にました。
(iPod classic (Late 2009) 160GB モデル(7th) 最終モデル MC293J/A MC297J/A)

と言うことで、あと 10年 使うために、SSD化とバッテリー交換を。

参考にしたのは、こちらのサイトです、感謝。m(_ _)m

mSSDをのせるアダプターは、こちらから購入

とか書きつつ、まだ、パーツ全部が揃ってはいないのですがねσ(^◇^;)

以前、第2世代のiPodのバッテリー交換を経験済みなので、開封することに恐怖感はないです(笑)

開封手順は、こちらのYouTubeで確認してください。

バッテリー交換(&ホールドスイッチ用ケーブル破損の失敗例)は、こちらのYouTubeでご覧ください。

成功例としてのバッテリー下の破損していないケーブルの様子は、こちらのYouTubeでご覧ください。

こんなパーツを使います。

Repair_ipod

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2008年10月16日 (木)

LIC-iREC01の音割れについて

iPodをサウンドレコーダーに で書いた事。

 

Logitec(Logitechじゃないですよ!)の「LIC-iREC01」での録音で音割れする件ですが、はっきり言って回避は困難です。

 内蔵されているマイクカプセル自体が共振しているようですので、回避は出来ないでしょう。と推測しています。
 もう一つ考えられる原因は、リミッターの特性。リミッターをかけ始めてからリリースするまでの時間が短いと、リミッターをかける>止める>かける>止めるを繰り返すことになるので、歪むと考えられる。
 あ、もう一つあるかな?(^_^; リミッターは、歪みそうになるレベルに達しそうになると効き始めるのですが、その始まりのレベルが結構低めの所から効き始めると、意外に歪みっぽく聞こえる場合があるのですが、それかも知れません。

 一番考えられるのは最初に指摘したマイクカプセル本体のチープさによる振動板の飽和でしょうね。でも内蔵マイクを使わないとリミッターオートゲインコントロール(AGC)機能)も使えないじゃなかったっけ??? と言うことは、やはりこの機器はメモ帳代わりと言うことですね。

 

オーディオ鑑賞レベルには適さないと結論づけてもいいでしょう。

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2008年7月 6日 (日)

LIC-iREC01 その後

iPodをサウンドレコーダーにで取り上げたLogitecの「LIC-iREC01」のその後。

Logitec 「LIC-iREC01」

 実は昨晩のTAD三浦さんのライブを、全編「nano+LIC-iREC01」で録音させていただいたのです。大音量録音用と小音量録音用で切替スイッチを持ち、さらにリミッターも装備しているので基本的には”歪まない”はずなのだが・・・価格が価格なだけに、そうは問屋が卸さなかったようです。

サンプルサウンド(TAD三浦)(m4a/Quick Time Player )

 パルシブな音(ドラムのような音)はリミッターのかかりも一瞬なので歪みも目立たないが、野太いボーカルやギターのロングトーンの様な大音量が連続するようなソースに対しては、あまりリミッターが有効に働いていないようだ。

 もっともレコーダーの設置場所がプレイヤーの1m前という超近接だったのも影響しているかも知れない。いずれにせよ、価格なりであるのは覚悟していたが、その通りになってしまい残念でもあるが、まー記録程度の役には立っているので良しとするしかない。

 LIC-iREC01はあくまでも”ボイスレコーダー用途の超小型マイク+アンプ”なのである!(笑)

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2008年4月30日 (水)

iPodをサウンドレコーダーに

Logitec(Logitechじゃないですよ!)の「LIC-iREC01」<送料込みで安い販売店です!

せっかく持っているiPod Classic 80G、音楽を聴くだけじゃもったいないので、録音用のマイクを買ってみた。
物はこれ、Logitec(Logitechじゃないですよ!)の「LIC-iREC01」。
使用目的は、細君のnanoを借りて会議の録音の予定。

性能等の詳細はメーカーページからどうぞ。

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こんな接続が出来ます。

Irec01_04

実物をiPodに装着するとこうなります。

Irec01_01

PCとの接続はミニUSBでできちゃうんです。

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もちろんnanoともOK!(ただし現行のものね。)
ちっちゃくて、こっちのが使い道有りそう。
Classicに比べると、メモリータイプなのでHDDの雑音も拾わないかも?

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おいらのオーディオで録音してみました。SPから1.8m位の所です。機器が暖まっていないから、ちょっと薄っぺらい音なのは、ご勘弁をm(__)m 実質ピークで1W未満の出力かな?

一曲目はV.S.O.P QUINTETの「Five Stars」 から。
これはダイレクトカッティングレコードのバックアップ音源からCD化された物です。ですので平均録音レベルは結構低いですが、ダイナミックレンジは相当広いです。

サンプルサウンド ; V.S.OP Quintet 「Five Stars」(wav)

二曲目は麻場美穂の「Miho Nova」から。
こちらは録音レベルは最近の物としては普通の物ですが、VSOPの後ですと、同じボリュームレベルではリミッターも歪むほどの大音量になり、ちょっとビックリ(笑) VSOPでは3時だったボリュームを12時まで落として録音。それでも後半でビビっちゃっているのは、ボーカルの威力か?(笑) VSOPもちょっと上げすぎていたかも知れないな(^◇^;
後で考えるとエフェクターのデジタル入力段で歪んだのかも知れませんね。エフェクターのデジタル入力ボリュームで落としてあげれば良かったのかも。だけど面倒だから再録音は無しね!(^_^;

サンプルサウンド ; 麻場美帆 「Miho Nova」(wav)

段ボールの空き箱をiPodの台に使っていたから、低音が若干ブーミーかな?あせあせ

総じて低域方向は得意のようです。
弦のふるえまでわかる唸るベースの様に迫力有る録音が出来るが、どうしても高域にデジタル歪みが盛大にのるのはこの手の機器の弱点なのかな?
まーちゃんと録音したければ、数万円の専用デジタル録音機でも買えば、DVD音質で録音できるのですからね。

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2008年4月13日 (日)

iPod Classic 80G 調達

いままで20ギガのモノクロ液晶のiPodを使い続けてきました。
でも本日ようやく現行80Gのモデルに鞍替えです。
夕方まで使っていた20Gモデルは、娘にあげちゃいました(^_^)

80Gのうち使用しているのは50Gくらいです。
音楽は全てAACの128Kbps取り込みなので、容量を食いません。
どうせ純正カーステで聞くのに使うだけですから、128Kbpsで十分。
でもカラー液晶はキレイだな~(#^.^#)
でもでも、オイラはiPodでビデオを見たりしないから、別に液晶は大きくなくても、カラーじゃなくてもいいんですが・・・
ま、代わりに娘がNEWSや嵐のコンサートDVDを見ていますけどね(爆)

iPodを風呂に持ち込むから、うちの家族みんな長風呂になっちゃっていますσ(^◇^;)
そうだ、なんかアニメでもいれて風呂でゆっくり見ようかな?
お風呂でiPodを聞くは下記参照
とかいいつつ、ハウルの動く城と、エヴァンゲリオン全話+映画2本と、ちょっとエッチな奴を少々いれちゃいましたσ(^◇^;)
長風呂でダイエット!?(笑)

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