2013年5月31日 (金)

やっぱり親って

今年53歳になる息子を、それでも自分の意思通りにコントロールできないとごね始める。

一から十まで根掘り葉掘り聞き出さないと気が済まない。
それだって単なる興味本位。
ほんと、そんな親の存在って、なんなんだろうね。
生きていて有り難いとか、いつか思う事があるのかなー?
金なんて出さなくても良いから、口も出さないで欲しいよ。

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2010年1月 3日 (日)

親って

 人間って年を取ると何をされても当たり前と思う?

 何か利益になることをしてくれなければ怒る?

 感謝と言う言葉を忘れる?

 それって、うちの親だけなのかな?

 哀しい人達だとは思いたくないけれど。

 いずれ自分もそんな存在になっていくのかな?

 ハァ~、この一年、何かいい事がありますように。

 何でもいいが、親に悩まされる事だけは避けたいですな・・・・・

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2009年2月 2日 (月)

ピン札

うちの子供は銚子市立第三中学校なのだが・・・・・うちの細君がPTAの集まりで聞いてきた話だが・・・・・・

高校入試に伴う手数料の支払いで(どういう内容かは良くわからないが)、ピン札(シワの無い新札)で持っていくのが”げんかつぎ”だか何だか知らないが、通例の様なのだ。
しかし、学校側から(取り纏めるのは学校)そんな指定は聞かされていないお母さん方は普通の使ってある札で持たせた様だ。
事前に情報を持っていた親は、勿論ピン札を持たせている。

そうしたら集金後、教師が子供達に対して「誰々さんの所は新しいお札を持ってきませんでしたね。」と、ほざいたそうだ。
事前に通達しない教師の怠慢を子供の前で親をバカにする様な行為を取るなんて、なんて非道い行為なのだろう!

ばかで厚かましく、全く心配りのない教師がいるもんだと、PTAの間で言われている事をそいつ(バカ教師)は知らないんだろうな~。
PTAの井戸端会議の怖さを知らない教師は、いずれふるいに掛けられる(保護者から協力を得づらくなる)のを知らないんだよな、可哀想に。

しかし学校側もそんな事を教師が言っているのを知っているのか知らないのか、管理能力が低下しているとしか思えないな。。。

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2006年11月 3日 (金)

どっちでも良いこと

パソコンにスナップオンのツールのような質なんて求めません。

だから、ウインドウズだマッキントッシュだって主張し続ける人を見ると大笑い!

オラにはどっちもどっち、”目くそ鼻くそを笑う”の世界です(笑)

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2006年4月30日 (日)

芸術家って馬鹿か天才か・・・

娘がC市立第O中学校に、この春から通い始めました。
部活動は、小学校の時に合奏部にいたこともあり、吹奏楽部に入部しました。
顧問は、中学校の吹奏楽では実績のあるらしい「I」とかいうロン毛の芸術人を演出しているっぽい人です(笑)
このご時世、勉強も大事という事で、うちの娘も塾に行っているわけですが、塾のある日は当然部活を早引けしなければなりません。
街の大型ブックストアーで、そのI顧問夫婦に出会ったときにもその旨を伝えておいたのです。(奥さんも指導員としてやってくる)
二人は満面の笑みで「どうぞどうぞ、学業も大事ですので遠慮せずに言ってください」とのたまった。
しかし実際に部活が始まると、そいつは全然そんな事おかまいなしなのです。
家庭訪問の時にも担任に確認したのに、全く配慮する気配がないのです。
一人で盛り上がり(ようするに怒りまくり)、部活が終了しても30分近く説教しているし、塾に行くと言い出せない雰囲気を作り出すのです。
うちの子供だけでなく他の子供も、遅刻や休みにせざるを得なくなるそうです。
芸術肌の先公に良くある「ヒステリー」を起こしているようです(笑)
困ったものだが仕方ないので、結局塾の時間をずらすしかないな。
ま-、あまり問題が多くなり横暴なことをやるようなら、校長か教育委員会に相談するしかないでしょうね。

一芸に秀でると自分が偉いと勘違いしちゃう典型と見ました。
困ったものだ・・・・・

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2005年10月30日 (日)

育ての親ってそんなものなのかな~・・・

 妻の母親(私にとっては義母)が死んだ。義母が結婚した当時、その夫である義父には死別した前妻の女児が二人いた。(前妻とは義母の姉でもあった。)その腹違いの二人の姉の後に男児二人が生まれ、最後に妻が生まれた。そう、妻は五人兄弟の末っ子、三女である。二人の姉も、子供の時から後妻である義母に育てられた。生みの母親も育ての母親も同じだと思うのは、当事者でない者の、その頃のその家庭を知らない者の戯言なのだろうか? 今回葬儀に出席した姉のうち一人は、はっきりと「おばさんの葬儀」に出席している顔をしていた。その仮面は、もちろん妻もわかっている。二人きりの時には怒りを口に出すほど相当怒ってもいた。私にとっては義姉は赤の他人である。いつでも縁を切ることなど造作もないことだ。しかし妻にとっては姉であり、数少ない身内 で も ある。心穏やかでなくとも抑えなければつきあっていけないと思っているのだろう。

 今回あらためて人の心とは複雑なものだと思った。なぜ育ての親を「おかあさん」とよべないのだろうか?50をすぎて孫を持つ年になっているのに・・・ それこそ赤の他人の余計な詮索なのだろうか? 義母の死と共に、少しばかり寂しい出来事であった。

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2005年9月28日 (水)

トランペットか~

リンク: AKIRA’S RESTHOUSE - ….

 パパパパ~ンと親父がトランペットを吹いている中、新婦がが式場に新郎と共に入ってくる・・・ってな事を夢見てトランペットを買ったが、娘が学校の部活でトロンボーンを始めた。トランペットも私より上手くなってしまった(×_×) これでは当初の計画を実行する前に気持ちが萎えてしまった・・・(笑)

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