« お元気そうで | トップページ | X100Tのフードの銀化その2 »

2015年2月27日 (金)

フジツボを銀化してみました

Fujifilm X100T のフジツボフード(インナーフード)と継ぎ手アダプター共に黒だったのですが、よりジジー臭く仕上げるために、塗装を剥がしてみました。

今回はUN製のインナーフードを使用。
ペンタックス製は開口部にデザイン性の溝があり、ちょっと大変そうだったから。
Silverhood

最近の塗装は強固で、ローレット加工の溝奥は取り切れませんね。
肉眼ではなんとなく黒っぽいかなって言う程度ですが、さらにアップにすると・・・しっかりと残っていますね( 。-_-。)
これ、薬剤で落とせるのかなー?
でもまーこれもまた、きたなシュランっぽくていいかな?(笑)
_mg_6295_03

今回は10年前の キッスデジタルN で撮ったのですが、ただ記録するという意味ではX100T (1,600万画素)よりも、画素数半分(800万画素)のキスデジNの方がより現実を正確に記録できる、と言うことを実感。
やっぱデジイチも捨てがたいなー。

|

« お元気そうで | トップページ | X100Tのフードの銀化その2 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« お元気そうで | トップページ | X100Tのフードの銀化その2 »