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2011年1月31日 (月)

自作レコードクリーニングマシン

 作っちゃう人、いるんですね。

 

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2011年1月30日 (日)

セルフタイマー:骨董品?

 今となっては使えるデジカメって有るのかな?  カメラ用のセルフタイマー(一定時間後に撮影する)です。シャッターボタンにねじ穴があり、そこにねじ込んで使いました。

Selftimer

 サイドの小さいスイッチを下げる>正面の赤い丸い大きいレバーを回して上の方に持ち上げる>サイドのスイッチを上げる>回したレバーがゼンマイで戻ってくる>半分位まで戻ったところから先端のピンが出てきてシャッターを押し込む>撮影>ピンが引っ込む

 写真はピンが最大に出てきた位の所です。 たったこれだけなんですが、昔のカメラはセルフタイマーが付いていない機種は、これが必要でした。

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2011年1月28日 (金)

廃インク吸収体

 プリンター、2,004年の秋から使っていたキャノンのip7100、廃インク吸収体がもうすぐ一杯になるって言う警告が。(;>_<;) これ、完全に一杯になると、全く印刷できなくなると言う仕様です。回避するコマンドもあるのですが、多少の時間稼ぎにしかなりません。仕方ないので吸収体のパッドを交換してもらうのに、近所の家電屋へ持ち込み。 しかし、メーカーにパッドの在庫が無いと言う事で修理不能、廃棄となりました。
 もちろんwebで自力修理の情報もつかんでは居たのですが、はっきり言って最近は無精です。面倒です。だからメーカー廃棄にしてもらいました。プリンターって廃棄料取られたっけ? メーカー廃棄なら無料だから、そのまま廃棄してもらいました。
 このプリンター、全色(6色)サードパーティー製のインクを詰めてメーカーに送ったのですが、ひょっとしたら素っ気ない対応はそのせいもあるかも知れませんね。
         (-.-#)

 で、全く同時期にリリースされていた上位機種のip8100の中古に買い換え。同機種・下位機種は殆ど出品無し。やはり安いのから売れるんでしょうね。もちろん中古なので廃インク吸収体もそれなりにインクを吸っているはずですので、おおよそでも使用時間が分からないと中古なんか買えません。
 いつもの通りにオクで探していたら、なんと、ちゃんと廃インク吸収体の使用率を表示している出品者さんが! そしてその使用率を見ましたら42%と、まだ半分以上の余裕があるじゃないですか。しかも純正インク全色満タンで引き渡しって、お得です。(#^.^#) 純正インク7色分で6千円以上ですから、12,000円で落としましたので、本体価格は6,000円以下って言う事! 送料と合わせても、十分に魅力有る中古でした。
 しかも、手持ちのサードパーティー製インクが十数個残っているのですが、それももちろん全部共通で使えます。しかもしかも、筐体サイズもXP用のドライバーも同一の物でOKなので、まさにポン付け!(笑) 

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2011年1月24日 (月)

美味しいよ~!

Photo

 拾ってきた画像です。。。σ(^◇^;)

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2011年1月23日 (日)

スパ&リゾート犬吠埼 太陽の里

 パーティールームからの眺望。さすが元宮家の別荘地だけのことはありますね。それにしても最近の携帯電話(F01-B:2009年末発売)のカメラ機能、光量が十分な時には良く写りますね!

_1200

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2011年1月22日 (土)

桜井真一郎

 桜井真一郎で始まり、本田宗一郎で終わった車への興味。桜井さんのご冥福をお祈り致します。

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2011年1月21日 (金)

不謹慎・・・?

 久しぶりに托鉢が来た。

 今日は100円にしておいた。

 こちらに頭を下げながら拝んでいる。

 拝み終わって顔を上げたら、若くて美人!!!

 千円にしておけば良かった?(爆)

 それとも招き入れて、お茶でも出せば良かった?あせあせ

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2011年1月13日 (木)

新型カメラフォン?

 携帯電話にワイヤレスのレンズが付いた??? 不思議な製品!

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2011年1月 8日 (土)

Marantz model #7 Phono Equalizer
made by MEJOGRAN

 メジャグランのフォノイコライザーを買ってみました。

Mejogran_phono_equalizer_a7_001

 回路定数をマランツの #7 同等で構成した物です。メジャグラン製の安価なフォノイコには、他にマッキントッシュの#22の回路定数で作った物もありますが、作者によれば、マランツ型のイコライザーの方がエネルギー感とかがジャズ向きらしいです。
 プラスアルファーで、ゲインコントロール(20db~60db)とインピーダンスコントロール(1K~100KΩ)もできる物にしました。音声信号に直接コントロールボリュームが介在するのではないので、音質に影響しないと判断して。

Mejogran_phono_equalizer_a7_002

 バックは普通に入出力とアース端子のみ。電源コードはごく普通の物。電力を扱う物でもないので、音質に(多大な)影響を及ぼすとも思えませんから、別にコレでいいでしょう。こんな物にまでガス管の様なコードを使う程、マニアじゃないので。

 調整範囲を示す下記のようなカードが付いてきますが、これ、貼らないと分からなくなっちゃいますよ、無くしたら。(^0^)
Mejogran_phono_equalizer_a7_003

 中身は、製作者に敬意を表して、公開はしませんが、と言いたいところですが、出しちゃいましょうね。(笑)
Mejogran_phono_equalizer_a7_004

 これ、全くごく普通の作りです。普通というのは、基板にガラスエポキシ基板を使うわけでもなく、ごく普通のフェノールの基板を使っているって言うこと。入出力端子も金メッキの物ですね。以前までは音質の大勢に影響しないと言う事で、金メッキ端子なんかは使わない人でしたが、最近は購入者の意見を取り入れたらしく、金メッキ端子を使ったり、シャーシから入出力端子のアースを浮かしたりと、”売るための見せる工夫”はしているようです。最近の購入者は私のようにフタを開けて内部を公開したりしちゃいますので、やっかいだと思いますよ。(笑) それでも音に影響が少なくても、購入者の満足感を刺激する作りは必要だと思います、売りたければ。あと、アースポイントの処理、これは自作マニアはよく見ておいた方が得だと思いますよ。(笑)

 まだ使っているわけではありませんが、メジャグランの製品は大手メーカーの様な、”普通のオーディオマニア”が好むような古くさい”重厚長大な音”はないはずですので、しっかりとした締まったがっちりとした音を出してくることは、容易に想像できるでしょう。

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2011年1月 1日 (土)

明けましておめでとうございます

 稚ブログを、今年もよろしくお願い致します。

3

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ふぅ~

 又一年か・・・・・

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