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2010年8月27日 (金)

今夜の釣果

 4人で、船中17尾くらいでした。

 最大でも63cmと、ちょっと小ぶりでしたが、ヒット7~8回で取り込めるのが1回くらいと、流れが早く、バラシが多かったです。

 私は50~60cmが5尾でした。(他の人にあげたので、持ち帰りは4尾です。)

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2010年8月24日 (火)

音楽ギフトカード使用期限、残り1週間に

  

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 『音楽ギフトカード』の使用期限が、今月の31日までって知っていますか?

 券に記載されている有効期限にかかわらず、利用期限は今月31日までです!

 未使用券については、9月1日から10月31日の間に、額面金額での払い戻しを郵送にて受け付けてくれるそうです。

 眠っている『音楽ギフトカード』がないか、確認してみましょう!

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2010年8月23日 (月)

JazzCafeオメガ

( 久しぶりに細君のコンデジを使用。 )
( なんか色が上手く出ない・・・(;>_<;) )

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 つくば市のジャズカフェ・オメガに来ています。

 店構えは・・・撮り忘れました!、ごめんなさい。m(__)m  ググれば出てきますので・・・σ(^◇^;)

 場所はここ。 八月朔日(ほずみ?)園芸店の右となりです。

   JazzCafeオメガ
   つくば市西大井1710-327
   月~土 AM10:00~PM6:00

大きな地図で見る

 

 入店すると、まずスリッパに履き替えます。 カウンターでドリンクを注文して支払いを済ませ(前払い)、席に着きます。
 珈琲は最初の一杯が600円です。 ちょっと濃い目で、結構美味しいです。 量も普通のコーヒーカップなら2杯分近くありますね。 2杯目からは300円となりまして、3杯飲むとちょうど一杯あたり400円となります。 しつこいようですが、珈琲は本当に美味しいです。

 さて、カウンター前の雑談も可能なテーブル席を通り過ぎ、3組のスピーカーのある15坪ほどの広いメインルームに入っていきます。
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 5組あるソファーの好きなところに腰掛けて、珈琲をすすりながらジャズ鑑賞です。 下の写真左側がオーディオのコントロールルームです。 ガラードとオルトフォンのアームによるアナログシステムも、備えています。右側が出入り口です。壁際にも何席かベンチがあります。
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 ソフトは少ないので、レコードでもCDでもいいので、必ずご自分で持って行かれた方がいいでしょう。

 ジャズ喫茶ですので音に五月蠅い方々も来店すると思いますが、スピーカーを見ても分かると思いますが、JBLやALTECの様に押し出してくる様なサウンドではないです。 音のパンチを期待して行かれるとあてが外れますので、注意してください。
 今回は2時間ほど聴いていました。 自分的には・・・・総じて”オイラとは方向性の違うサウンド”と申しておきましょう。 敢えて言うなら、タンノイが箱鳴りを押さえた毛色の変わった鳴り方ではありますが、好印象でした。
 アヴァンギャルド(http://www.esoteric.jp/products/avantgarde/index.html)は、ハイボリックホーン(だったけ?)のクセが出ていましたね。 同じホーンとはいえ、ラジアルホーンとはそのホーン臭さの音の違いを感じました。 聴く前から想像していたとおりですけれど、オイラ的にはアヴァンギャルドのホーンは勘弁です。 それとダブルドライブの低域の音は締まりが弱く好ましくありませんでした。(これは機材とか部屋のせいかもしれません。)
 自分的にはテクニクス(http://audio-heritage.jp/TECHNICS/speaker/sb-m10000.html)かタンノイ(モニターゴールド)が良かったです。

 でもこのお店も他のジャズ喫茶ほどではないが、全般的に低音がブーミーだった。(×_×)  セッティングの問題? 部屋の問題?
 昔のジャズ喫茶の様に、何十人も客が入っている超デッドなスペースなら良いのだが、あまり人の入らない大理石の背面壁を持つ四角い箱のライブな部屋に低音過多は、あまり良いチューニングではない様に感じた。
 ただ、タンノイが意外と締まった音をしていたのは、モルタルによる箱の補強を行っているからだと思います。


 いつもジャズ喫茶で思う事は、なんでみんな”低音バカ”みたいに低音をガンガン出すんだろう?  ライブで聴いていて、あんなにボンボンした低音は出ていないぞ!?(笑)  生の音のアタックの強さ、その音の速さを再現しようとして、低音の増強と音量アップですり替えて満足しているとしか思えません。ジャズ喫茶も”音を聞かせる店”として、もうちょっと”速い音”の再現に関して真剣に取り組んだ方がよいと思いました。 昔ながらのボワンボワンの音はほめられたものではありません。
 オメガは若干ブーミーではありますが、”低音バカ”ではありません。

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2010年8月17日 (火)

水陸両用

水陸両用
水陸両用
水陸両用
 諏訪湖の土産物屋で見かけた 水陸両用バス !
 乗りたかったが、船に弱い細君に反対され断念。
(;へ;)

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2010年8月 7日 (土)

交通事故防止運動

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2010年8月 6日 (金)

面白かったけど、
アカエイではがっかり。。。

 メタルジグで海底を探っていたらひっかかった、3キロほどのアカエイ。
 
 (釣れたわけではない (^_^;) 
 
 メインラインが
PEとは言え0.6号では無理もできず、相当しんどかった。

 ドラグ出まくり!

      おもしろい~!

          but 右腕が筋肉痛! (×_×)

 片手で竿を持ちながら、車のリアゲートを開けてタモ網を取り出して掬いました。

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2010年8月 4日 (水)

ENLIGHTENMENT よ、おまえもか。

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 どんなマッコイ・タイナーを買おうかと思っていた時、知人に推薦されたアナログレコード、「ENLIGHTENMENT」。 こいつもやっぱりフィル・ウッズ同様、”A>D>B>C” でした。

 以前のエントリー、”フィルウッズはA>D>B>C” を参照。

 今回の「ENLIGHTENMENT」もフィル・ウッズ同様に輸入盤オリジナルですが、アメリカのレコードの複数枚組レコードって、みんなそうなのかな?  多数お持ちの方、A>B>C>Dも有り、A>D>B>Cも有りとか、詳しい事を知りませんかね?
 これってオートチェンジャー機のための”仕様”なのでしょうが、いったいどれだけのレコード愛好家が気がついている事やら。いやいや、知らないのは私だけなのでしょうね。まー、いちいち手持ちの複数枚組レコードを確認しているわけではありませんが。 これ、A>B>C>Dに聞き直したら、またアルバムの印象も変わるかも知れません。

 それでは、CDではどうなっているのかなと思い確認してみましたら(実はCDも同時購入(^_^;)、CDの方はちゃんとA>B>C>Dの順になっていました。(フィル・ウッズの盤はCDとの比較は未確認です)  と言う事は、アナログ専門の方、いちいち盤を取り替えて聞かないと駄目ですね!(笑)

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2010年8月 2日 (月)

理由が無くても

 特別に理由が無くても、何故かダイナミックバランスのアームにこだわっちゃう。

 DUALで味わった、かっちりとした音が忘れられない。

 必ずしもアームのせいではない事はわかってはいるが・・・・・・

 それでもこれといった理由が無かろうと、選んだっていいじゃないか。(笑)

 だって仕事じゃなくて、遊びなんだから!(^_-)-☆

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