« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »

2010年7月27日 (火)

穴子

穴子
 60cmちょっとの大きな穴子(アナゴ)が釣れました

| | コメント (2)

2010年7月23日 (金)

Cool of the Evening

 YouTube で一番好きなジャズ動画です!

 What the World Needs Now  &  Doodle-Oodle
   Al Cohn & Zoot Sims in 1968 with Stan Tracey on piano,
   Dave Green on bass & Phil Seamen on drums.

 この映像ソースを探していますが、見つからない・・・
 販売されなかったのかな~?(×_×)


| | コメント (0)

2010年7月20日 (火)

早起き

 早起きというか、寝ていない・・・

 早朝の君ヶ浜から太平洋を望む。

 04:05 気温22度 風速7m 半袖ではちょっと寒かったですね。

 パノラマ加工(自動)してみました。

001

その後釣り場へ移動して、日の出です。(04:45頃)

Photo_2

| | コメント (2)

2010年7月16日 (金)

画像更新

トップページの画像を更新。

このくらいならエロく無いでしょ?

   

 (*^▽^*)

| | コメント (4)

2010年7月15日 (木)

あのね、もっと大きいのが欲しいの・・・

 ははは、別に変な事じゃないです。ブログやホームページの文字サイズの事です。

 ウインドウズ系で作業しているサイトは比較的大きめな文字表示が多いのですが、マック系な方ってカッコ優先なのかなんだか知りませんが、文字サイズを小さめにしたがる傾向にあるように感じます。でもさー、あんたのサイトを見ている人、若けーあんちゃんばっかじゃ無いんだから、もうちっと文字サイズ大きく表示してくんねーかねー? と、ぼやきたく為っちゃう。(もちろん見る方の一方的な感想ではあるが。(笑))

 もちろんウインドウズだと、キーボードの”Ctrl”キーを押しながらホイールをくるくる回せば(あるいはテンキーの”+”キーや”-”キーでもOK)、ズームイン、ズームアウトができるのだが、めんどくさい。(笑)

 今の世の中、年配者も多くネットを徘徊しているんだから、サイトデザインに凝るのも良いが、頼むからもうちっと字をおっきくしといてよ!

      m(__)m

| | コメント (3)

2010年7月14日 (水)

ジョージ・ブレイス トリオ ライブ!

Ws000384 (小林氏のHPの写真から流用)

 ジョージ・ブレイス トリオ ジャパンツアー2010
  7/8  ピットイン
  7/9  入間市産業文化センター 
  7/21 赤坂ビーフラット
  他、全24日間のツアー

Braith is credited with the invention of the Braithophone, two different horns (straight alto and soprano) mended together by extensions, valves and connections

Dvc00064
携帯電話の写真なので写りが悪いです。m(__)m

  7/13(月)鹿嶋市、ジャズバー・スクラッチ に行きました。

    小林 陽一(dr)
    George Braith(ブレイス・フォーン)
    河合 代介(org)

 行ってきました~!  良かったよー、G.ブレイス、各地でのライブ・コンサートも好評のようです。

 ブルーノートアーティストと呼ばれる彼ら、何か違うのでしょうね。  でも、当時ジャズの最前線で活躍していた彼らももうお年で、存命のブルーノートアーティストもごくわずか、寂しいです。
 今回のG.ブレイス氏も、齢70ですから!  ジャズは進化していくべきなのか、それとも遺産と成り行くジャンルなのか?  それは聞き手の問題であり、演奏者はいつの時代も汗を拭きながらがんばってくれているのでしょうね。

 さて、G.ブレイスまでの距離1.5m、小林氏、河合氏まででも2.5mほどと、超至近距離でライブが始まる!  (ちょっとドラムが近すぎるんですが・・・仕方がないですね・・・(笑) )

 冒頭の一曲目、いきなりオリジナルのBraith-A-Wayから始まる。 まだちょっと3人の息が合いづらいようだが、それでもニューヨークの風が吹いてくる。 52ndst.を彷彿とさせるサウンドにガツンとやられる。 まさしくモダンジャズ、されどリアルタイムなモダンではなく、ハードバップ時代のマンハッタンの香りのするサウンドだ。 茨城の鹿嶋が一瞬、マンハッタンに感じられる。 (マンハッタン、行った事がないけれど!(爆) )
 この後、ニカ婦人の夢とかラウンドミッドナイトとかSt. Thomasとかチェニジアの夜とかのスタンダードナンバーが続くが(他の曲名は多すぎて失念m(__)m)、ブレイスのサウンドとしてはやはり冒頭の Braith-A-Wayが、今日のライブでは一番彼らしく聞こえた。 もちろんステージが進むにつれ3人の息は絶妙にあっていき、休息を挟みセカンドステージに移るとまさにそれは融合、調和、そして炸裂という域に達 してきた。
 それはそれでその場で聞いている聴衆には最高のステージではあるのだが、私的にはもう少し”古典的な”ハードバップなサウンドが欲しかった気もす る。 もちろんそれは個人の聞き手としての要望であり、今現在のジョージ・ブレイス・トリオとしてのサウンドを尊重すれば、そういうことを言って はいけないのだが。 いずれにしろそういう気持ちもあったのだが、ライブ自体はノリノリのが楽しい事も否定できないわけで、実際時がたつにつれプレイヤーがのってきて、その放たれるサウンドに翻弄されたのは、他ならぬ自分自身であったのも紛れもない事実。(笑)

 デックスのアルバムで気に入ってしまったホーンとオルガンのコンビネーション、今回もオルガンが入っており、も~、サイコ~! ホーンとオルガンって、なんでこうも合うのかねー? いい感じだな~!!!

 そして圧巻はドラマーの小林氏。日本人プレイヤーに関しておいらは疎いわけだが、それでも彼のプレイスタイル、テクニックには脱帽するしかない。 最近は狭い目線でしか日本のジャズ界を見ていないおいらだが、彼のようなプレイヤーの存在を知らなかったのは、もったいなかったかも知れない。 あと、初めて見た肘こすりグリッサンド!(笑)

 で、最後にお土産としてG.ブレイスのライブを納めたオリジナルのCD-Rを1000円で購入して帰途につきました。 が!、サインしてくれたのはいいが、インクが全く乾かない!  せっかくのサインが台無し!  (実際はティッシュで吸わせ、ぐちゃぐちゃになる前に薄くなるだけで回避できましたが・・・)  サインペンかネームペンを使ってくださいよ~、お願いします!

George_braith_cd

 貴重なG.ブレイスのライブという時間を過ごさせて頂いたジャズバー・スクラッチに感謝!

 3人のプレイヤーに感謝!

 音楽の神様に感謝!

       やっぱり、ジャズ、最高!!!

| | コメント (4)

2010年7月 9日 (金)

なんか

 うーん、ベロにピントが合ってしまった・・・(^◇^; このレンズも今は手元にない、ツァイスのプラナー50mmです。 誰か Distagon 25mm、買って~!

011

 何か最近の某ブログ、危ない感じがして仕方がない。他所様の事なので文句を言ってもしようがないし、嫌なら見なければいいだけの話だが、他人事ながら心配してしまう。商売柄色々な人と接するが、何故か典型的な鬱症状(なりかけている?)に見えてしょうがない。私とは一切交流のない方ですが心配です。。。(^_^;

| | コメント (0)

« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »