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2010年2月27日 (土)

テキサス親爺再び!
米国議会でのTOYOTA問題を斬る!

 相変わらず気っ風のいい親爺だ。

 

 YouTubeのテキサス親爺集はこっちね!

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2010年2月20日 (土)

A Taste of Honey

 懐かしいね、ハーブ・アルパート!  よくラジオから流れていたが、何の番組のオープニングだったっけな~???

 



 で、カラオケでやりたいのはこっち!(笑)

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2010年2月16日 (火)

ちょっと これ いいかも

  Pierre Boussaguet & Alain Jean-Marie

 YouTubeですが、ちょっと気になる二人・・・

 

プレイリスト(全12曲)はこちら。

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2010年2月15日 (月)

俺は絶対CD派、
アナログ沼には嵌らないぞ!

 と言いつつ、大好きな Duke Ellington & Ray Brown の

 「This One's for Blanton」 45rpm LP

 を買ってしまった・・・馬鹿だよな~・・・(^_^;

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2010年2月11日 (木)

うぉ~~~~!サイコ~~~!

 ワォォォ~~~~ン! 全身、つま先から頭のてっぺんまで、ブルースだぜ!

 映画 「キャデラック・レコード」 最高!

 ようやくDVDでだが見ることができた。基本ジャズキチではあるが、難しいジャズのフレーズよりも、ブルースの方が口ずさみやすい。ジャズキチのみなさんも一度、鑑賞されるといいですよ!

 ビヨンセにも惚れたぜ!(^_-)-☆

 (えーっと、まじめにレビューでも)
 1950年代、黒人ミュージシャン達が白人からの差別に抵抗するが、 それでも抗えない現実に押しつぶされて荒廃していく様が良く描かれている。 黒人ブルースやカントリーミュージックなどからロックンロール、 そしてロックへと移るアメリカのミュージックシーンの変遷も面白い。 日本の音楽しか聴かない人は音楽にのれず飽きてしまい、 最後まで見られないかも知れません。 そしてなによりも、 貧乏から這い上がってきた成り上がり達の富の象徴が やっぱりキャデラックだ言うこと。 いつの時代も車は、ステータスなんですね。 この時代の音楽に興味のある方には必見かと思います。

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2010年2月 5日 (金)

ブイブイ~~ン!

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2010年2月 4日 (木)

特大の唇

 基本、私はブーミーな中低音は、大嫌いです。エフェクターを使ってでもブーミーさを無くしたいです。だからジャズを再生する様な、100Hz以下があまり要らない様な場合、ロールオフさせてタイトにして聞いています。特にウーハーと呼ばれるユニットからボーカル(特に女性の声)が出てくると、やたら大口になるので嫌いです。ミッドバスが現在30cmですが、本当は20cmを4発でやりたかったくらいです。

 でもねでもね、時には部屋を満たす様なブーミーなボーカルが心地よい時もあるんですよ、不思議な事に。女性歌手がスピーカーよりも大きな口で歌うかの様に部屋が満たされ響く時、ビングクロスビーが1m以上有るのど仏で歌い部屋がその胴鳴りで満たされる時、ちょっと気持ちが良くなる時もあります。

 そんな、現実には有り得ない声(音)が心地よい時もあるんです・・・たまにね。ただし、長時間は気持ち悪くなるからダメですが。σ(^◇^;)

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2010年2月 3日 (水)

鳥居みゆき・・・かわいい!(笑)

Hanaburo

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