« 2009年11月 | トップページ | 2010年1月 »

2009年12月28日 (月)

喪中・・・ま、いいか!?(^_^;

本日、ようやく年賀状を作成。

例によって、一枚だけ手書きで作成、& スキャニングで大量印刷。

う~ん、例年よりも筆字がミミズのような出来になったが

ま、いいか。(^_^;


で、宛名印刷で困った事が!


先日デスク周りを片付けた際に、喪中のお知らせ葉書を紛失した模様!!!

さて、どうしよう?(笑)

笑い事ではありません。

記憶を頼りに何人かをはじくも、チト不安。(藁

と言う事で、思い切ってその状態で印刷&投函!

しょうがないっしょ?

万が一、喪中なのに届いた方、そう言うわけですので許してね。

え、許さないって?

ごめんなさい。。。m(__)m

ちなみに喪中の年賀状は、出してしまっても失礼に当たらないという意見が大勢を占めるようです。

「当家は喪中なので賀状を出しませんよ。」と言う通知だから、なんですって。

だからって、なんでもかんでも出していいってわけではありませんよ。(笑)

間違って出しても失礼には当たらないって言うだけで、当家の心中(喪に服していると言う事)を察すれば、お祭りは控えた方が良いのですから!

| | コメント (4)

2009年12月25日 (金)

一年間有難うございました。

 稚ブログを訪れて頂き有難うございます。途中から設置したカウンターも15万ヒットを越えました。本当ならオーディオじゃなく釣りのブログにしたかったのですが、オーディオの方がネタが多かったりして・・・σ(^◇^;) 多分、訪問者もオーディオネタの方が多いと思います。(笑)

 子供達も高校受験をひかえ、しばらく何年かは本格的にオーディオから撤退せざるを得なくなってきましたが、売却したりとかはしませんので、小ネタは有るかと思います。ま、色々変遷していきますが、又来年も宜しくおねがしいたします。

 年末は仕事が忙しいので疲れてしまい、年越しするまではネット徘徊もままならないと思いますので、ここで一年の御礼を申し上げておきます、ありがとうございました。

 

と言う事で、またら~いね~ん(^^)/~~~

| | コメント (3)

2009年12月16日 (水)

Tokyo Live -Tony Williams-

 

Tokyo Live -Tony Williams- (amazonへのリンク)
 (1992年3月)

Ws000129

 ここ数年、玉切れを起こしていて1万円以上の高値が続いていたトニー・ウイリアムスの「Tokyo Live」。ここにきてようやく玉数が揃ってきたようで、値がこなれてきた。欲しい方は、上記リンク(amazon)から今のうちに安い出品者を選んでどうぞ!(笑) 廃盤なので、機を逃すとCDだと手に入らなくなりますよ~! あ、リンク先はアフィリエイトじゃ無いですから、純粋にジャズ好きとしての推薦盤と言う事です。
 これも又CD時代のアルバムですので、無理をしてレコード盤を買う必要は無いでしょう。

| | コメント (1)

2009年12月14日 (月)

The Fall/ Norah Jones

 

The Fall/ Norah Jones  

Ws000127

 akagiさんのブログで新作が出たのを知り、購入。当初CDとレコード双方をと思いましたが、オーディオに対する自分のスタンス(レコード時代の物だけレコードで)を再確認し、レコードは止めてCDのみ購入。

 音楽的には冒険のない、いつものノラ嬢サウンド。声が好きじゃなければ買わないかもね。(笑) サウンド的には相当大人しい音。各インストゥルメンタルが決してボーカルよりも前に出ないバランスだからなのでしょう。でもね、ちょっと音圧が物足りない曲が多いと感じちゃうのも事実。ま、そう言うときはLEF-122でガツンとエンハンス!(笑)

 このアルバムでは、ギターは自分で弾いているとの事。そして彼女のオヤジは、彼のジョージハリスンにシタールを教えた人だという事実!(これもakagiさんブログ情報ですが(^_^;)

 CDの13曲目(レコードだと最後の曲)が終わる寸前、犬の鳴き声が一瞬入るのもお茶目ですね! ジャケットのワンちゃん(セントバーナード)の鳴き声でしょうかねー?

 

| | コメント (2)

2009年12月 8日 (火)

タイガーウッズをぶちのめせ!

 タイガーウッズをぶちのめせ!と言う内容のゲームです。 (笑)

 単純な物ですから、お暇な時間にどうぞ!
      (画像クリックでゲームにリンクしています)

 Ws000126 のボタンをクリックで、ゲームスタートです。

 ↑↓の2個のキーだけで車を上下させるだけの単純な物です。障害物に当たると”カーン”と音がして減点され、奥さんと車との距離が狭まります。一定以上になると、さーどうなるかはもう知っていますよね!(笑)

Ws000125

| | コメント (2)

2009年12月 5日 (土)

首の痛み~(寝違いの治し方)

あ、別に今オイラが痛い訳じゃないです。
ですが、1/14発売の週刊少年マガジンの「ゴッドハンド輝」に、首の寝違いの原因と対処方法が載っていたので情報共有という事で。

文章にすると、ここのページに紹介されているのと同じなので、まずは読んでみてください。

http://inchou.ansin.co.uk/?eid=710387

文章の間隔が飛んでいるので非情に読みづらいですね(^_^;
と言う事で、下記にまとめてみます。
段落を整えてはいますが、上記ページの内容そのままです。

Nechigaichiryou_00

とここまで記載しても文章では良くわかりませんね。
そこで裏技、漫画本をスキャニングしておきましたので、ご覧下さい。
これで痛みが緩和しなかったら、他の原因を考えてくださいね~!ウインク

Nechigaichiryou_01

Nechigaichiryou_02

Nechigaichiryou_03

<追記>

 上記少年マガジンの内容は、こちらの方の情報が元だったようです。なお、その後の記述によると、【運動3】は漫画では水平状態でやっていますが、実際には水平状態ではなく120度の角度のままバンザイの様に上に上げ、そこで肘を後ろにひく方がよいそうです。感じ的には上記漫画の最後のカット(テル先生が左側に立って左腕を持っているいるカット)の様な感じですね。

|

2009年12月 3日 (木)

学研 『学習』『科学』が休刊

 うーん、寂しいぞ・・・

 『学習』『科学』休刊のお知らせ

------- 以下、上記リンクより転載 ------                     

『学習』『科学』休刊のお知らせ 2009年12月03日

時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、当グループが発刊しております1946年(昭和21年)創刊の『学習』は“「できる」よろこびと深く学 びとるチカラを”をコンセプトに、1957年(昭和32年)創刊の『科学』は“小さな発見・大きな感動・科学っておもしろい!”をコンセプトに、多くのお 子様に長い間愛され親しまれてまいりました。

しかしながら、児童数の減少やニーズの多様化等の市場環境の変化による部数の減少のため、誠に勝手ながら『学 習』は2009年度冬号(2010年1月1日発行)、『科学』は2009年度3月号(2010年3月1日発行)の発行をもちまして休刊させていただくこと になりました。

『学習』『科学』で培ってきた子どもたちを育む力は、これからも各種の科学関連教材や「科学実験教室」等に随時活かしていく所存です。

皆様の永年のご愛顧に心から感謝申し上げますとともに、突然の休刊案内にて大変恐縮ではございますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

株式会社学研ホールディングス 代表取締役社長 遠藤洋一郎
[発行会社] 株式会社学研ネクスト 代表取締役社長 碇秀行
[企画制作会社] 株式会社学研教育出版 代表取締役社長 矢崎悦男

--------------- ここまで ----------

| | コメント (3)

2009年12月 1日 (火)

FR-64fxが返ってきました。

 先ほどイケダ・サウンド・ラボラトリーズから、修理を終え返却されてきました。まだフタを開けただけで、アームを手にするまでの開梱はしていません。中には丁寧に送金用の現金書留用封筒と、交換した部品が入っていました。
 内部の配線材の細い事と言ったら、こんなに細い必要があるのかと思えるくらい細いです。LENCOのアームや、他の補修用に持っている内部配線用のワイヤーに比べても、相当細いです。それでも低重心のしっかりした音を紡ぎ出すのですから、何が音の要素なのか、素人の私には見当も付きませんけど。

 インサイドフォースキャンセラーを取り付けるかどうか、今、迷っています。

********************** 追 記 **********************

 そう言えば、池田氏と電話で話したときの言葉を思い出しました。それはFR時代の話です。

 当時、各アームメーカーが他社との性能の比較として取り上げたのが、初動感度でした。どのくらいの力を加えるとアームが動き出すか、と言う数値です。私も覚えていますが、当時その値は小さければ小さいほど良しとされていました。初動感度10mg以下ですと、超優秀なアームと言われたと記憶しています。池田氏は、初動感度は一定以上敏感であれば必要以上に敏感にしなくても良いというお考えであったようです。感度を追求するあまり、音を良くするために必要な剛性が失われていったと仰っていました。当時その風潮に反発したそうですが、結局は、販売戦略として妥協せざるを得なかったのでしょう。それでもFRのアームは他社と比べても、はるかに剛性面では勝っているようですが。
 音を犠牲にせず、剛性を落とさず初動感度を上げる手法として、内部配線材を極力細くする事が、一つの策としてとられたそうです。これが前述の配線材の細さと言う事なのでしょうね。もちろんその手法にも否定的意見を出したそうですが、販売戦略として初動感度の数値を向上させるためには、細い線材の使用も仕方がなかったようです。

 又、今回交換した部品(カートリッジとの接点、フォノケーブルとの接点)を見ると、オリジナルが金メッキだったのに対し、交換後の物は普通の銀色をしています。と言う事は、ロジウムメッキか何かなのでしょうか? 池田氏も電話で、「必ず音が良くなるから聞き比べて欲しい」と仰っていた。前述のFR当時の話と併せて考えると、接点もグレードアップしている様ですし、内部配線材も当然変更されている可能性が有りますね。これも確認したいですが、池田氏に問うのも気が引けますので、これはそのままにしておこうかな?(笑)

 以上、追記です。

| | コメント (9)

« 2009年11月 | トップページ | 2010年1月 »