ウグゥ~・・・
鮭を極厚の刺身で十数きれ頂きました。け~っこう脂がのっていたのですが・・・あてられました。(;>_<;) 二・三回戻して、胃腸薬を飲んでなんとか保っていますが、気持ち悪かったー! 鮭の脂は火を通したりレモンたっぷりとか一度冷凍したりとか、やっぱり食べ方には訳があったのですね。5時間以上経ちますが、まだ少し気持ち悪いです。。。
鮭を極厚の刺身で十数きれ頂きました。け~っこう脂がのっていたのですが・・・あてられました。(;>_<;) 二・三回戻して、胃腸薬を飲んでなんとか保っていますが、気持ち悪かったー! 鮭の脂は火を通したりレモンたっぷりとか一度冷凍したりとか、やっぱり食べ方には訳があったのですね。5時間以上経ちますが、まだ少し気持ち悪いです。。。
今年も銚子沖の巻き網漁船で捕れた ” 鮭 ” を買いました。 親戚の加工屋さんに、直接市場で買ってきてもらいます。 もちろん狙いは”オス鮭”です。 脂がのって身の美味さはメスの腹子(イクラ)以上に貴重な美味さです。 一切の加工、塩も冷凍もされていない新鮮な鮭です。(今朝まで海で泳いでいたんですから。)
今回のは80cm以上の大きさで、重さは6~7Kgくらいでしょうか? 思っていた以上に太っていて、身の厚い物でした。 これは、浜値(市場価格)で1,700円でした。
まずは三枚に下ろし、一晩寝かせてから明日の昼間に刺身で頂き、順次鉄板焼き、バター焼き、ムニエル等にして頂きます。 タマネギのスライスと共にマリネもいいですね~!♪
よだれが出てきちゃうよ~~~。 ♪♪♪♪♪
でも釣り師としては釣っていない魚を出すのも気が引けますが・・・
ホーンとしては自分の中ではジャズには絶対的に2350なのですが、サブシステムとして万能用に組めるなら、是非使ってみたいのがこの2360。
ヤフオク : JBL PRO 2360 バイラジアルホーン ペア 中古
どーせ使うなら46cmあたりと組み合わせたいですね。
でも、それでサブって言ったら怒られる?(笑)
レコード再生時、最終楽曲で左だけ音が途切れる時があります。先のエントリーでも書いた事ですが、レコードの不良と思われたのは、ひょっとしてアーム内部での断線、接触不良なのでしょうか?
いつも途切れるというわけではなく、時々途切れるのです。同じレコードでも同じ箇所じゃないので、内部でトラブっているのは確実っぽい。購入から日が経ってしまっているので、文句を言ってもねー。日にちが経ちすぎていますから、もし自分が出品者で苦情を言われたら、取付時に無理な事でもしたんじゃない?って突っぱねますよね、やっぱり。σ(^◇^;)
自力修理が可能かと思い、ヘッドシェル取付部のネジを外してコネクターを取ろうとしましたが上手く取れません。下手にこじって金属を変形させると、修復不能になりかねないので断念しました。(;>_<;)
あーあ、アナログオーディオ再開でいきなり修理か!?![]()
一応修理してくれるショップは検索したが、FR-64クラスで5千円前後と、そう高く無さそうなので、さっさと修理に出した方が賢そうですね。
最近釣りに行っていないので、セカンドの趣味のオーディオネタばかりになってきているようです。本音ではオーディオよりも 、もっと釣りがしたいですね。でもいじっていればオーディオもそれなりに楽しい事は否定できないですけど。(笑)
さて、先日から使用しているレコードプレイヤー、LENCOのB55改L75仕様ですが、相変わらずジャズにはぴったりのカチッとした音を聞かせてい ます。で、このプレイヤーのターンテーブルマットをガラス製の物に換えてみました。昔ダイレクトドライブの時にも使った事がありましたが、曖昧さが無くな り、高音が抜けきり、低音もカチッとしたスッキリした音になりブーミーさが消え好印象だったので、今回も手に入れておりました。(DUALの時に使ってい た物の他に、ジュエルトーンの物を手に入れていました。)
使った印象はやはり以前と同様ですが、レコードしか持っていない盤をCD化していて気がついたのですが、モーターのゴロ音が入っているじゃない ですか! ゴム製のマットの時には入っていなかったはずなので、ガラスマットにした事によって、振動が減衰しきれずに感知レベルになってしまったようで す。(;>_<;)
このガラスマット、DUALのベルトドライブの時には問題なく使えていたのに。やはりトーレンスのようにゴムベルトを介してアイドラーを駆動するのとは違い、直接駆動のアイドラードライブでは避けられないのかなと思いました。
ただしこのLENCOのモーター、33回転の使用に限定すれば、このゴロ音を限りなく低減する事は可能でもあるのです。その方法は、モーターの電源電圧の設定を220V にしたまま使用する事です。そして回転設定レバーを一番高回転の方に持っていくと、なんとか33-1/3回転に合います。その時のモーターの回転数は、も ちろん標準電圧設定時の半分ですから、静かである事は言うまでもありません。
電圧設定で33回転オンリーにしてSP盤を捨てるか、ゴムマットを使い妥協するか、悩むところです。
DUKE ELLINGTON と言って私の中で絶対に外せない一枚がこれ、「The Pianist」。彼のディスコグラフィーの中でどのくらいに位置するかは分からないが、私にとってのDUKE ELLINGTON とは、(ビッグバンド以外では)この一枚で完結する。誰が何と言おうが、私にとっての外せない一枚です。もちろんレコードも手配済みです。
久しぶりに普通のオーディオネタです。と言っても、ネタって言うほどの話じゃないですが。(^_^;
実は6wayなんですが、とにかく音がすーっと出てきて、詰まるところを探せないくらいなんです。非常に癖のない素直で、いわゆる暖かい膨らんだオーディオ的な音じゃ無いんです。わかりやすく言うと”クールな優等生”ですね。そう、面白くない・・・(爆)
ユニットの美味しいところだけ使うのでこうなっちゃうのでしょうが、うーん、考えちゃいますね。クラシックには最高! だけどジャズにはもうちょっとアクが欲しいところ。チャンネル間のバランスを、もうちょっと暴れるくらいにした方が良いのかな? それともイコライザーでウリウリといじっちゃった方がいいかなー? 迷うところです。4wayくらいのが癖があって面白いかもね。(爆)
いえいえ、6wayでいきますよ、できる限り!
E-145>E-120>DUKANE5A360(375HPのOEM)>2470>2402>2405
100Hz>400Hz>1KHz>4KHz>10KHz
アンプは先にも書いたとおり、フライングモールのDPA-MZ16と言う、100W/8Ω×16chのデジタルアンプ1台です。DAD-M100Proの基板が16枚入っているアンプです。
レコードをPCに録音していた時の事。1面を録音し終え2面に移り最後の数分間になった時です。音は出さずにメーターだけみていたのですが、何故かメーターが片方だけ動いていない。「あ、PCへのコネクターを触っちゃったかな?」と思い、接続をチェックし直して、再度録音。
で、同じ所でやはり片側のメーターが振れていない、「まさかアーム内部の断線!!??」。 私は一瞬青くなりましたσ(^◇^;) でも他のレコードではちゃんと音が出ています。と言う事は、やはりレコードの不良か! 最後から数分手前で、1分ほどだが左チャンネルだけ全くの無音・・・(笑)
あーあ、買い直しだ。(;>_<;)
結論としては、汚れは相当落ちる、それに関しては使える物です。残留物としての塩については、強アルカリイオン水を洗剤のように考えて、最後に水道水ですすげばいいと言う事、自分的には濡れタオルで拭くだけで十分と判断しています。
使用後のホコリの付着は軽減されているし、静電気バリバリの盤も全く静電気を起こさなくなっているので、そっちの効果も確かに有りますね。よって、使い方次第で(すすぐ or 濡れタオルで拭く)有効なグッズであるという事に落ち着きました。スプレーボトルにでも入れ換えて使った方が、便利そうですね。
もちろん一般的に言うところのオーディオマニアのお眼鏡に適う物では無いかも知れませんので、真似する時には自己責任で。
実際にレコードで実験してみました。
待つ事10分。柔らかなタオルで軽くこすって汚れを拭き取るようにしました。
そして1時間ほど乾燥させて聴いてみました。使ったのはサブシステムで、フォノイコライザーだけはメインからプリアンプを持ってきて使いました。だってサブにはフォノが付いていないから(×_×)
さて、洗浄後の音溝を二箇所ほど見てみましょう。(×200)
乾燥前にタオルで良く拭き取っていますので、目視では特に残留物は見あたりませんね。でも、僅かに見える白い点が残留物なのか、空気中のゴミなのかは不明。
クリーニング後の乾燥中は空気中に放置して(乾燥中は扇風機を当てていました)、その後の実際の試聴までレコードクリーナー(ベルベットの様な普通のものと言う事)は使っていませんので空気中のゴミも落ちている可能性はあります。一応、針を落とす前にうちわで煽ってはいます。
次に、スタイラスチップの比較。まずは洗浄前のスタイラスチップはこれ。
次に、洗浄後にレコード再生した直後のものですが・・・くっついているのは塩の結晶っぽい???
フッと息を吹きかけただけで取れてしまいましたから、多分塩かも知れません。もし塩だとしたら、音溝を痛める可能性もありますね。
う~ん、困った!
音の変化はと言うと、洗浄前もアナログ特有の中域の充実した音ですが、洗浄後の印象と比べると高域がシャリシャリとざらついており、低音も伸び切らない薄く浅い低音です。そう、洗浄後はしっかりと伸びた骨太の高域と、低い方まで深く沈み込むような低音で、ワンランク機器がグレードアップしたかのような変化でした。これは使っていきたいと思いますが・・・音溝&スタイラスチップを痛めないためにも、普通の水で濡らしたタオルで仕上げ拭きをした方が良いでしょう。
1.8gの塩化ナトリウムを3Lの水に溶かして電気分解して作った強アルカリイオン水。残留物を観察してみました。
黒いボトルには60度くらいの熱い湯が入っています、そこに3ccほどの強アルカリ水を垂らして、水分を蒸発させてみました。
待つ事数十分、そこにはしっかりと白い残留物が・・・(×_×) 舐めたらしょっぱかったです! 塩? 水酸化ナトリウム? どっちですかね~?
レコードに使用した場合、拭き取った状態の極僅かな分量で影響があるのかというと、
ちょっと疑問に思うくらいの残留量です。これ(画像)の百分の一だとしたら、気にするくらいでしょうか?
ただ、明らかに残留物(水酸化ナトリウム)がありますので、危ないと思ったら他の濡れた布で後からもう一度拭いておけばよいかと思うくらいです。要は使い方を知って使えばよいと言う事になります。
しかしこれは、レコードに対する思い入れにもよりますので、なにがなんでも完璧に大事にする人には向かないかも知れません。
ご覧になっている方はどう思いますか?(^_^)
塩化ナトリウム水を使い電気分解で作った強アルカリイオン水、どうやら乾燥後に残るのは水酸化ナトリウムらしい。
しかし考えてみた。洗浄後にタオルで拭き取るとして、残留アルカリ水の量は百分の一cc程度ではないだろうか? 百分の一だとすると、3.2gの半分が1.5Lに溶融しているとして計算すると、0.00001gの塩化ナトリウム分の水酸化ナトリウムとなる。十分の一だとしても0.0001gだ。なおかつ、それがLPレコードの表面という広範囲での話となると、殆ど無視しうるレベルなのではないだろうか?
先に挙げたスーパーアルカリイオン水の会社(e-wash)の場合は、無添加の水と特殊な半透膜と高電圧で作り上げているようだ。さすがに遊びのアナログオーディオの為に水を作るだけで、何十万円もの機械は買えない。上記の会社のアルカリイオン水、或いはヤフオクで販売している believe in Vinyl を買ってしまった方が経済的だ。(笑)
水に添加した精製塩(NaCL)についてですが、これがないと電解自体が成り立たないとの意見を頂きました。考えてみれば当たり前ですね、純水は不良導体ですもの。(笑)
私は化学屋ではないので良くわかりませんが、Naは電解されたアルカリ水の中ではNa+と言うイオン状態で安定して存在しているようです。となると、乾燥したときにはそのイオンはどうなるの? 水が無い状態ではNa+もイオン状態ではいられないでしょうし。ナトリウム金属として析出しちゃうの? たとえそうだとしても、あまりにも微量で無視しうる程度って事になるのかな?
ようするに知りたい事は、電解後のアルカリ水に含まれるNa+(ナトリウムイオン)は、そのアルカリ水が乾燥してしまった時にどういう形になるかと言う事。ナトリウム金属という形で析出されるのか?(でもこれは、水中ではナトリウムは固体で存在できないのですよね・・・) はたまたNa+は水と一緒にガス(気体)として空気中に拡散してしまい、残留物は無いのか?
は~わかんない! 化学屋さん、教えて~~~!
仕事の合間に精密ドライバーを買って来ちゃいました(^_^; ノーマルプリンスの底板を外し、枠に真鍮製のスパイクを取り付けました。
アームコードは純正のを一応つけてありますが(ちょうど手元にあったので)、あとでオーディオテクニカのPC-OCCの物に交換します。後はon-offスイッチの後ろの穴(元はアームレストがあった穴)に、パイロットランプ●○●(赤・白・オレンジ、LEDで上面から交換可能)を仕込む予定です。(発注済み) パイロットランプがないと、スイッチの切り忘れが怖いので。。。先日も3時間くらい空転させていました。(×_×)
まだアンプにはつなげていませんが、最初の一枚が10インチ盤って所が貧乏人臭くていいのかも?(笑) ちなみに、父親の所有していた唯一のジャズらしい1枚です。ノイズ入りまくりでメインシステムで聴きたくないくらいですが、形見として(まだ生きてますが(^_^;)とっておきましょう。(笑)
ちなみに、このレコードは例の水をたっぷりと垂らして拭き上げた物で、ピカピカです!
音は・・・まだ聴いていないから・・・(^_^;
未だに音出し出来ないLENCOです。
理由は・・・精密ドライバーを買ってこないと、アームリフターの調節ができないからです。
(普通のドライバーでできるようにしておけよ~~~!(-.-#))
現状、上過ぎて、アームが下がらないのです!(笑)
仕事が休みになるまでお預けです。。。(×_×)
先のエントリーで記した疑似”believe in Vinyl”ですが、実際にレコードに使う前にちょっと実験してみました。元になった実験はここの会社で販売している強アルカリ水「イーウオッシュ」(pH12.5を謳っています)を見つけた事から始まりました。始まったって言っても、ほんの十数分前に見つけたんですけどね。(笑) その中で、このイーウオッシュの実験ページを見つけた事により、今すぐできる乳化分離テストを、自作強アルカリ水との比較と言う事でやってみました。
使用したのは前述したページをまねて、そのまんまのごま油です。(笑)
まずは水に垂らしただけのごま油はこうなります。完全に分離している状態ですね。もちろんスプーンで十分に攪拌した後です。
次は強アルカリ水(pH11.7前後)にごま油を垂らしスプーンで攪拌。浅いお皿なので攪拌がさっとですので、完全に乳化とは言えないまでも普通の水とは違い明らかに半乳化状態に分散しています。
ただ、純水を電気分解したわけではなく、3リットルに対し3.2gの精製塩を使用しているので、それがどうなるのかが心配です。
電気分解したときに、触媒として添加した精製塩(塩化ナトリウム)が酸性水に多く含まれるのか、それともアルカリ水に多く含まれるのか、これを読んでいる化学に詳しい人、教えてくださいませんか?
お願いします! m(__)m
中古レコードばかり買い込んでいるので、どうしてもそのコンディションが心配です。そこでクリーナーをどうしようかと考えていましたら、オークションにこんな物がでていました。
なんか衝撃的によいことばかり書いていますが、本当か???(笑) と言う事で、作ってみました。多分、このクリーナーの正体は”強アルカリ電解水”だと思います。
こいつは強酸性水と強アルカリ水しか作れない整水器でして。普通は飲み水用の弱アルカリ水の整水器なんですけどね。
こいつは家庭用としては凄い能力でして、病院でMRSA対策用にも使えるという、酸性度でpH 2.2~2.4くらいの強酸性水を作り出します。アルカリ側で言えば(え~っと、14から2.2をひいて・・・)pH11.6~11.8くらいのアルカリ度の水になります。で、早速この様に電解してみます。
<ここで寄り道>
強酸性水の除菌データを見てみましょう。還元水.netによりますと、その除菌力はこの様に優れているとの事です。(うちのはここの製品じゃ無いですけど。)pH2.6において、ほとんどの菌ウイルスは30秒以内、結核菌でも2分で除菌されるというデータです。実際に院内感染防止用に、病院などではスプレーに入れてしょっちゅうシュッシュ吹いて回る病院も実際にあるくらいです。
その水を作る過程において、どうしてもその反対側の強アルカリ水も同量できちゃうのです。これは洗浄水として優れた能力があり、元が水ですので対象物に攻撃性が少ないと言う事もその特徴として挙げられます。
<閑話休題>
ただの水と言っても手に付けると、ヌルッとします。明らかに皮膚を浸食しています。(笑) でも元は水ですから、すぐに効力はなくなります。残留物も電解しているせいか残りません。作るときに触媒として3リットルに対し32gの食塩を使用しますが、多分電極に析出するでしょうから、残留物としては残らないはずです。(多分・・・おそらく・・・そうだと思います(^_^;)
とりあえず整水器を出したついでですから、2Lボトルに4本作っておきました。紫外線により変質しないように(変質するのか不明ですが)、暗所に保存しておきましょうか。
本当に強アルカリ水で良いのか? ちょっと不安・・・(爆) でもボトル詰めに使ったプラの漏斗の内面がピッカピカになっていました! うーん、効果は確かに有るようです!![]()
<検索用>クリーニング クリーナー 洗浄液 洗う
ヘッドシェルですが、とりあえず、ピッカリング製の黒いのを2個手配しました。 剛性がある重いのよりも、なるべく軽量のが欲しいですね。 だってアームがローマスを謳っている製品ですから、無理に剛で攻めなくてもいいかなと。 SMEのようなメッシュタイプもいいかな~♪


B55>似非(えせ)L75化計画、進行中!
アーム取付穴の奥に見えるシャーシを受ける木部(シャーシ受け&インシュレーター受け)ですが、アーム取付ワッシャーとナットが当たるので、ばっさりと削ぎ落としています。
夜が明けてから・・・この穴をアームが入るまでロータリーヤスリで広げました。そして次の作業は、寸法の違うメインベアリングシャフト(スピンドルシャフト)の取付穴の拡張です。
これは最初リーマでやろうとしましたが、刃が食い込むだけで回せなかった(削れなかった)ので、又々ロータリーヤスリの登場で、ものの数十秒であっという間に拡張です。拡張と言っても、直径にして1mm程度ですから・・・(^_^;
で、完成がこれ、いきなり取り付けてありますが&レバー類装着です。
ついでなので、プラッターの取付と、アームを仮付け。裏面の取付用のワッシャーですが、シャーシの折り返しに当たるところをガシガシとコンクリで削り、当たらないようにしておきました。電動工具で削るよりも早かったですね!(笑)
天板のフロント側にアルミパネルが貼り付けてあるので、その分すき間が減り、接触ぎりぎりです!σ(^◇^;) 1mmも無いでしょう。。。
でも、メインベアリングシャフトがグラグラする事はないので十分と言えば十分ですが、精神衛生上良くないですね。と言いつつ、問題ない以上、放置するつもりですが。(爆)
アルミパネルが貼っていないところで1.5mmくらいですね。一番接触しそうな0.5mmの所でプラッターを指で押しても、若干シャーシが歪みプラッターが傾きますが、よほど力を入れない限り接触する事は無いです。
さて、後は電源コードと出力コードの取り回しをどうやるかだな。あと少しです。
LENCOのB55>似非(えせ)L75改造計画の第一歩として、FRのFR-64fxを取り付けるための穴を空けます。
まずこれがテンプレートを合わせた感じです。
ワッシャーがフレームに当たらないようにするには、下図のように5mmほど内側にずらさないとならないので、ワッシャーは削る事を前提で作業を進める事ににしました。(黒い点が取り付けようのテンプレート、230mmの支点と直径30mm)
切り粉がでますので、取れる部品は極力取り外しておきました。
センターをドリリングした後、反対側からリーマで穴を広げて取り去りました。
この後、ニッパーやロータリーヤスリ
を使い、きれいに仕上げていきます。ロータリーヤスリは、フレキシブルドリルケーブルで作業すると楽です。下の写真はもう一歩でアームが入りそうという所です。深夜0時に、さすがにこれ以上のドリル使いはね~・・・σ(^◇^;) 後から思ったのですが、ロータリーヤスリの作業を裏からだけにしておけば、表面を傷つけずに済んだのでした・・・(×_×) でもロータリーヤスリって初めて使いましたが、結構きれいに仕上がるものですね。
最近のコメント
マナー違反のゴルファーが!
マナー違反のゴルファーが!