SAEC WE-308L、買って~!
今となっては貴重なロングアームです! つい昨日まではホコリまみれだったことは目をつぶって、ホラ、そこのあなた! このロングアームを買わなければ、一生短いままですよ!(^_^;
ヤフオク SAEC WE-308L 実用並品ですが・・・(^_^;
今となっては貴重なロングアームです! つい昨日まではホコリまみれだったことは目をつぶって、ホラ、そこのあなた! このロングアームを買わなければ、一生短いままですよ!(^_^;
ヤフオク SAEC WE-308L 実用並品ですが・・・(^_^;
掃除前はこんな! (^_^;(^_^;(^_^;
ゴミと化していた SAEC の WE-308L を清掃しました。外せる物はみんな外し、ただし水平方向のベアリングだけは清掃時にゴミが入らないように気をつけました。金属磨き(研磨剤入り&研磨剤無し)やCRC556と共に、落としきれない汚れはリューター+研磨棒で根こそぎピカ~!(笑) アンチスケーティングのロッドが若干曲がっていたり、自分で使用していた時の使い勝手のために、アームレストのロッドを少し下向きに曲げていたりと、ちょっと見た感じの違和感はありますが・・・ 掃除した後の全部の写真はこっちね! (オークションが終わったらアルバムは削除しちゃいますので。)
でも、細部は本来の輝きは戻ることはないです・・・(;>_<;) アンチスケーティングの棒と、ラテラルバランスのシャフトの腐蝕は、さすがにどうしようもなかったです。機能的には問題ないです。後、ベースの黒塗装(メッキ?)がブクブクと腐蝕していますが、これをこそげ落とすと下地が出てしまうので、汚れを落とす程度にしておきました。
さて、数日間干して(?)CRC556の匂いを飛ばし、ヤフオク行きだな!σ(^◇^;)
でも、よくここまでキレイになったモンです! 3時間かけた甲斐がありますね~! (^^)v
LENCOのついでというか何と言うか・・・SHUREのV15 TYPE III の鏡面白文字ボディーを買ってみました。
お値段は送料込みで、ヤフオク価格相当でした。
(だったら日本で買った方が安心だよな~・・・オイラ馬鹿?(^_^; )
そうしたら、LINN BASIK PLUS とか言うアームが、おまけで付いていました。
(オイオイ、sellerはこっちが本命のつもりだろ?www)
アームは使うかどうか分かりませんね。
だって、LENCOとデザインが合わなそうです。。。オク行きかな?
売れるアームか、これ?(情報無いんだよね・・・) 売れなかったら、LENCOのプリンスにねじ込んでみようか?(爆)
で、もとのイメージはこれ
アームを取ったイメージはこっち。
さらに LINN BASIK PLUS を載っけると、こんな風かな?
LENCOに黒いアーム、カッコ悪いかなー? でも、キャビネットが白化粧だから、面白いかもね!?σ(^◇^;)
トーレンスのTD124を完璧にフルレストアできる職人は、世界に四人しかいないそうだ。そのお一人が銚子の工房にいるという。
と言うか、HPを見ていて「ふーん、そうなんだ」と思っていたら、なんと住所が銚子だった!(笑) TD124なぞ縁のないオイラには、あまりにも遠くの国の話なのだが・・・ いずれにしろ50時間以上かけて、新品同様まで復元するなんて、当時の新品よりも金のかかる作業だろう。
しかし、それを求める人も又いるのだから、マニアってモンは・・・(笑)
トーレンスTD124・スペアパーツ・フルレストア
千葉県銚子市
http://www.thorens-td124.jp/
先日から書き込んでいるLENCOネタですが、週明けの月曜日にアムステルダムから発送されるようです。それにプラスして、同じ出品者からもう一つアイテムを購入しました。
これを見てピンと来るのは相当なマニアでしょうね。(^_^) B55と同梱してもらい、送料はタダでしたー、やったね!(^_-)-☆
この中で必要なのは黒い円盤(プラッター)と、その左の方にあるこれ。
プラッターを支えるメインベアリング&シャフトです。日本流に言えばターンテーブルとスピンドルですね。この二つを交換してやると、なんとまんまL75同等となってしまうと言うアバウトさ!(笑) だったら最初からL75を買えば良かったって? そりゃそうですけれど、まーいいじゃないですか、遊びに迷い・失敗はつきものということで。なによりもB55の佇まいに惹かれたのですから、仕方有りません。
じつはNETでの情報収集の中で、B55は普及品、Lシリーズはオーディオ愛好家向けレベルの音質と言うのを目にし、ちょっと迷っているのです。何故かって、先にも書いたとおり、B55の容姿が好きなんですよ。あの重いけれど薄いLシリーズのプラッターと比べると、B55の背高なプラッターが鯔背に見えちゃうんです。
取り敢えず最初はB55ストレートで使ってみて、しばらくしたらL75のプラッターと交換してみます。B55のプラッターをいじくって慣性質量を大きくできたら、そのままB55でいきたいですね。
フルデジタルオーディオと言って良いのかどうか。
5年ほど前からサブシステムはPCオーディオでした。シャープのデジタルパワーアンプのミニコンポSD-VH9にS-PDIF光入力があったので、PCから直に光でアンプにつないでいました。
音源はAACの128Kbpsの高音質とは言えない圧縮ですが、それでもアンプ内蔵DACへ直結+デジタルアンプなので、驚異的に音は良かったです。図らずも、全く自分では意識していませんでしたが最先端のフルデジタルオーディオが、自然と構築されていたんですね。
スピーカーは、フォステクスの厚さ3cmのスピーカー! 多分、皆さん見たこともない人が多いのではないかと思います。筐体はダイキャストで、非常にがっちりしています。
まー、とにかく、その音はそこらの高級オーディオ(まったり系)を寄せ付けない、すばらしい音です。楽器演奏者の知人なども、「なんでこんなにいい音なんだ?」と、不思議がっていました。(笑) 20畳と広い部屋で、和室に比べると若干残響音も多いので尚更良く聞こえるのは分かっていますが。ただ、いわゆるオーディオ的な音は出ないので、人によっては疲れるというかも知れませんね。
いずれにしろ、再生機器(パソコン)から光でデジタルデータをPWMアンプのデジタル演算回路に直に入力しているのですから、どうしようもない位ストレートな音です。
工事現場に生コンを運んでいる人からの情報。
出店の遅れは、確かにある。それはテナントの入りが悪いからだそうだ。しかし、その状況を作り出したのは、「できないんじゃないか?」と言う風評によるものらしい。入店希望者が、「やるの?やらないの?」と言う、不透明な状況で躊躇していたようだ。
実際にこのところ工事は一切中断することなく進んでいるのだし、来春の開店は間違いないという工事関係者の見解だ。私がオープンを保証するわけではないが、出店希望者は風評に怯える位なら、正式にイオンに問い合わせてみればよい。
次にeBayで落とした品なのですが、なんとその出品者もバカンス~~~! 次のような一文が添えられていました。気がつかなかった・・・(×_×)
*The seller of this item is
away until August 1, 2009. You may purchase this item, but there may be
a delay in processing your order.
バカンスって本当に数週間いなくなるんですね~。。。![]()
以下の記事について、ストップウオッチにて検証しました。
CDで表記が10分15秒の曲が、実測では音の出ている部分が10分10秒でした。同じ曲のレコードではジャケットの表記が9分56秒となっていましたが、実測で9分46秒でした。音源の同じ曲なのに、何故ジャケット表記の秒数から違うのかが不明ですが、元々CDよりもレコードのが短かったなんて面白いです。でもこの実測により、それぞれが表記とほぼ間違いなく再生されている事が分かり、このプレイヤーはラベル表記が60Hzでも、50Hz地域で問題なく使える事が分かりました。これで清々とオクへ出せます(*^_^*)
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DUAL の CS5000 をヤフオクに出品しようと思い写真撮影をしていました。そうしたら、裏のラベルには、60Hz と言う記載が!
え~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!?????????? 50Hzじゃなかったの?
どうなっているの~??? レコードを聞いている限り、おかしくはなかったのですが。。。
と言う事で、検証してみました。CDとレコードで同じ物を引っ張り出して、おおよそですが時間を計ってみました。33rpmで10分の曲で、レコードのが15秒ほど早く終わりました。10分で15秒というと、15/600で約0.025%の誤差・・・ベルトドライブという機械モノとしては、許容範囲でしょうか???
でも、サービスマニュアルにはこんな記述もあるんですよ。
と言う事は、50Hzでも60Hzでも、どちらでも良いと言う事なのでしょうかね? メカ的にクオーツロックを謳っていると言う事は、回転系に電源周波数は関係無いと思われるのですが、どうでしょうか? ストロボスコープがあればいいのですが、持ち合わせていなくて(×_×)
ここを訪れてこれを読んだ方、ご意見がありましたらコメントをいただければと思います。出品時の参考にしたいと思いますので。
お願い致します。 m(__)m
まー、一応取引上の礼儀と言う事で、翻訳サイトに照らしながら出品者に社交辞令のメールを送っておいた。そうしたら、なんか18日までバカンスに行っているとか返事が来た。
We zijn met vakantie t/m zaterdag 18 juli
We will be on vacation until saturday july 18th
En vacances jusqu'a samedi 18 juillet
真ん中は英語でしょ、一番下は仏語でしょ、じゃー、一番上は何語なんだろう??? 語学に疎い私には、ちょっと分からないですね。出品者はオランダ人だから(アムステルダムの人)、オランだって何語なんだろう。。。
某オーディオブログ((笑))で見聞きした、LENCOのGL75SやL76が欲しくなってしまった。アイドラー・ドライブで、ジャズ向きらしい。欲しい・・・・・
と、ここまで書いておいて、なおかつ上記やっさんのページでコメントをしておいてなんなんですが、一時、却下しておきます。何故って・・・
アンプを完成させる方が先だから~!(爆)
σ(^◇^;)
以前から気になっていた映画、「Changeling」を鑑賞しました。 いやー、アンジェリーナ・ジョリーの演技は素晴らしいね!
トゥーム・レイダー等のアクション演技も凄いが、味のある本物の女優だね、アンジーは。
でもって、見ていて既視感を感じていた理由が最後のクレジットで判明。
監督が、クリント・イーストウッドさんでした~!\(^o^)/
この手の映画製作はお得意ですものね、彼は。(^^)v
やはり、アクション物よりもこう言ったヒューマンドラマや、或いはメッセージ性の強い物の方が、見応えがありますね。 でも、次の劇場映画のターゲットは、モンスターvs.エイリアンの予定なんだけどね。(^_^;
changeling [名]
1 ((文))取り替え子;(おとぎ話で妖精(ようせい)たちがかわいい子と取り替えていった)醜い子.
2 ((古))移り気の人;あほう.
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できね~~~~~!!!!!!
http://
練習中です。(-.-#)(-.-#)(-.-#)(-.-#)(-.-#)(-.-#)
(-.-#)(-.-#)(-.-#)(-.-#)(-.-#)(-.-#)
thighs>もも
calves>ふくらはぎ (calfの複数形)
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先に記した1W×8chアンプの基板交換ですが、完成致しました。アンプ的にはダウングレード?かも知れません。σ(^◇^;) パワー的には同一電源ながら、倍の2Wとなっていますが、本当か?
で、これが前の基板の時の写真。
こっちが新しいやつ。
既存の配線を使っているので、長さ的に厳しいところもあり、見た目は無視配線に・・・(汗)
PAM8202を使用した2W+2W D級オーディオ用ステレオアンプのキットですが、音質は以前のキットと比べると低域の量感が強いですね。この辺が2Wの力強さか? 実際は良くわかりません。出力にローパスフィルター(直列にコイルと並列にコンデンサー)が入っているせいも有り、意外と高音域はおとなしめ。そのせいかどうかは良くわかりませんが、音数が少なく聞こえるのはグレードダウンとなってしまったか?(爆) 鳴らし込んでいくうちにこなれるのかな~??? まー、一連のアンプ遊びと言う事で。(^_^;
肝心のノイズはほとんど無し!(今のところ・・・) 以前のテキサスインスツルメンツ社製TPA2001D1モノラル1WフイルターレスD級アンプデバイス使用に比べると、無音時のノイズの質も穏やかで耳障り感が殆ど無いのは有り難いですね。ゲインも若干低いのが聞いているのかも知れません。iPodのイヤホン出力最大でも入力飽和しません。使いやすいです。
と言う事で、小出力用の8chアンプはこれでOKとしておきます。将来的には、ツイーターとスーパーツイーターにはFETアンプを使ってやりたいですね。あの独特の力強く滑らかな高域は忘れ難いです。真空管でも良いかも?(球アンプは置き場所の問題が・・・)
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先般作った1W×8chのデジタルアンプですが、何故か時間経過と共にノイズが乗るようになってきました。動作が不安定だったりと、鼻から不安要素の大きな基板でしたので、思い切って別の物にすることにしました。
前回の物は秋月電子販売の物でしたが、今回は共立エレショップの、PAM8202を使用した2W+2W D級オーディオ用ステレオアンプのキットです。(キット基板の詳細(PDF))
webでの評判は今イチですが、工作する事に意味を見いだす人なんで、OKとしちゃいます。(笑) 暫くしたら又換えるでしょうね。(爆)
取り敢えず電源のコンデンサーは、付属のミューズの100μFにプラスして、低インピーダンスの2200μFをプラスする予定です。基板の半田付けは終わっていますが、コンデンサーがまだ手元にないので、待ちの状態です。
で、出来上がりが(コンデンサーは未ハンダ)これ。初期の物に比べて、コンデンサーの位置などが適切な場所(ICに近接)に変更されていますね。
しかし、以前作った物のちょうど半分!クロストークなどはあまり良さそうではないですが、しょせんオーディオなんて遊びですので(マニアではないので)、またぞろ変えていけばいいんですよね。その方が面白いと思うし。
でも本当にこれで4Ωで2W×2chもでるんでしょうかね? 大きい基板の方で1W×2chですのに! カップリングコンデンサーなどが電解からフィルムになっているだけでもましかな?(笑)
ま、早いところ追加のコンデンサーを取り付けて、アンプ筐体に組み込まないとな。フライングモールの基板はどうなったんだと突っ込まないで下さいね・・・
σ(^◇^;)
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また食い物ネタですが。。。。。
今夕、テレビでやっていたのですが、「究極のメロンパン」ですって。 メロン果汁だけでメロンパンを作っているようです!
一番下の埋め込み地図で、隣のパン工房ファリーナがパン部門の様です。
「 いばらきのメロンを使ったメロンパンを販売しています。仕込みに水を使わずにメロン果汁と果肉だけで練り上げた生地を使用し、さらにカスタードクリームをサンドした究極のメロンパンです。」
場所は茨城県神栖市です。 HPに掲載の3店舗は、いずれも隣接している店舗。 例によって、通販も可能!(笑) グルメな方、お一ついかがでしょうか?
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