46cm計画、やっぱ止めた!
そんな事ばっかりやっていると、細君にハンコ押した書類を突きつけられる気がしてきたので、38cm->46cmへの拡大計画は、中止しました。
σ(^◇^;)
もしやったら、まじで怒られる気がしてきたから。。。。。(爆)
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そんな事ばっかりやっていると、細君にハンコ押した書類を突きつけられる気がしてきたので、38cm->46cmへの拡大計画は、中止しました。
σ(^◇^;)
もしやったら、まじで怒られる気がしてきたから。。。。。(爆)
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DAD-M100Proの基板を使った4chアンプ、ジャンクアンプの中身の撤去が手を付けられません。
気分的な問題なんですが、もう少し先になりそう。。。
来週くらいには始めたいと思ってはいるけど・・・
その前に46cmウーハーの調達が・・・・・!?σ(^◇^;)
うそ、うそ、・・・・・・・・・・・・・・・うそ?![]()
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裏の銘板には180-4Cって書かれていますね!
150-4Cの兄貴? ( ほんとか?(笑) )
とにかく、欲しーーーーーーーーー!
最高峰 SE180-4
脅威の46cm大口径高能率ウーハー
でもここまでやるなら(お金を出すなら)、励磁タイプで構築した方が利口ですよね。(笑)
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075(2402) と 2470+2345 で比べると、いかに075と言えど、ラジアルホーンには適わないと思います。特にクロスする辺り(2KHz~4KHz)のエネルギー感が、2インチスロートのドライバーからスムースにつながってこない。075をツイーターに使うなら、1インチドライバーのがスムースなつながりに感じました。クロスを変えてもしっくり来ないのは、家の環境のせいかな? まー気にしなければ、と言うか、両者を聞き比べないと分からないですけど・・・
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トホホ、今さらながらのDVDナビ・・・しかも中古・・・
クラリオンのアゼストの2002年製DVDナビ「NVA720VD」です。新品が買えない貧乏人の辛さです(^_^;
ハイ、自分で付けています、工賃タダです。(笑)
作業は楽しいです。
これ自体がストレス解消のレジャーです、オイラにとっては、ハハハ
シートを取り払って、助手席下に有る古いのと交換です。
上手い具合に、ケーブル一本以外は、元のまま差し替えるだけと簡単でした。
シートが一番重かった。。。
この状態でファミレスへ行ったのだが、細君曰く、「足下スッキリ~!いつもこうだと広々していていいね!」だって。 確かに広いけどね。(笑)
さて、交換してみて走り回って、ナビに学習させて・・・CDナビのが・・・見やすかった・・・(爆)
情報量多い>>>見づらい・・・かな?σ(^◇^;)
今回CDナビの NAX9500F からの買い換えですが、9500Fのチューナーと720VD本体をつなぐRGBケーブルが720VD側で合わなかっただけで、他の配線及びモニターは(配線の色は違いますが)9500Fのものが、全くそのまま流用できました。同一メーカーで時期も近いので互換性が高いですね。9500Fのチューナーと720VDをRGBケーブルでつながなくても、720VD本体の裏側にあるVIDEO端子と9500Fのチューナーのビデオ入力をつなぎ、
TFTモニターを操作してビデオ入力にすると、720VDの画面が表示されます。その際RGBケーブルを接続しなくても(接続できませんけど)、チューナー側だけ接続しておき、720VD側はリモート端子だけを接続しておけば、9500FのリモコンでTFTモニターの赤外線受光部を使い、ナビとして支障なく720VDをコントロールできました。ただし、3Dビュー(俯瞰図)の角度調整ボタンは9500Fのリモコンにはないので・・・どうしましょう?(笑) 本体で調整できたのかな、本体の設定は良く見ていません、すみません。
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今現在、アナログ(DUALのベルトドライブ機CS-5000)もデジタル(TEACのCDP・・・あれ?何だったっけ、型番忘れた!(^_^;)も両方、プリの後はLEF-122を通している。だからアナログと行っても48KHzでデジタル処理された物がチャンデバへと送られている。
ソース>プリ>LEF-122>チャンデバ>パワーアンプとなる。最終的にはLEF-122とチャンデバの間にDEQ2496が入るのだが。
実はここの所、それ程大きな音を出していないにもかかわらず、良く聞くと少しばかり歪んでいました。どのチャンネルがと言う訳ではなく、全体的に。プリからLEF-122に入れるときには、プリのボリュームが3時位でマックスになるようにLEF-122の出力を調整していました。勿論、入力時のA/D変換で歪まない程度にしていたつもりでした。(入力・出力のインジケーターはあります)
なのに歪んでいる・・・? LEF-122の出力を極力絞った状態でも、アナログ入力のインジケーターが赤レベルにならないようにしていたのですが、実際には飽和していたようです。デジタルの場合は入力インジケーターを完全に信頼できていましたが、アナログ入力の場合は、若干、余裕を持たせた方が良かったようですね。出力レベルを多少上げて、プリからの入力を少し控えたら、歪みも収まりました。
自作のデジタルアンプで、しかもたった1Wなのでパワー不足かと思っていましたが、単純な入力オーバーとわかりホッとしました。自作物は常に故障と向き合わなければならないことを再認識しました。
やっとまた、大音量(常識的な範囲で)で再生できています~!![]()
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スピーカーの周波数特性測定用のワーブルトーンの自作方法!
(フリーソフトを使うので、無料で製作できます。)
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先般よりの懸念であった、オイル滲みを起こしていたレガシー・ランカスター3.0(現行車種だとアウトバックですね)のATFクーラーですが、とうとう重い腰を上げて交換に踏み切りました。取り付けたのは DERALE #13103 と言う物。DERALEのヤフオクはこっち。
数年前までは、車の下に潜り、顔にオイルをかぶりながらも楽しいと思っていた車いじり。しかし、それも最近は「めんどうくさい」が先に立ち、一向に修理もままならなかった
さすがに3年越しとなっては、いくら何でもそろそろ滲みから漏れに変わっちゃうだろう?、と言うことで、重い腰を上げました。
まー、配管はそのまま使うので、車の下に潜ることはないのだが。
さて取り外していくうちに、今回の作業で最大の難関にすぐにぶち当たる(笑) なにがって、クーラーから配管ホースが抜けないのです! 最初に
取り付けたときには、初めにホースを差し込んでクーラー本体を固定してからラジエーターの下部にある純正のATFクーラーに割り込ませたのでした。
なので取付時は特に問題はなかったのですが、今回は逆なので、狭いところでホースとクーラーをこじらなければならなかったのです。この作業に1時間以上かかってしまい、バンパーを外した方が早かったかな?、とも思いましたが・・・
ま、そんなこんなで苦労しながら配管も外し、取付位置を決め、なんとか所定の位置に収めました。今回は取付に使った手製のステーは一箇所だけ
で、あとは付属のタイラップで処理しました。タイラップの耐久性はもの凄いので、問題となることはないと思われます。薄い鉄製ステーよりも耐久性はあるで
しょう。
あとはボンネットを開け閉めする金具の取り付けてあるラジエター前の車両のステーに、付属のタイラップで共締めしました。ウレタンブッシュも車両のス テーとATFクーラーとの間に挟み(タイラップに通して)、ステーとATFクーラーが直接こすれ合うのも防いでおきました。
数十分走りましたが、大丈夫そうだな。これで夏の旅行も安心して走れます!
しかしやっぱり、車いじりは楽しかったです。。。![]()
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読めた!、と言うか、普通に認識してしまった・・・悔しい・・・!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こんちには みさなん おんげき ですか? わしたは げんき です。
このぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきうん の けっか
にんんげ は もじを にしんき する とき その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっれば
じばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて
わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。
どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ?
ちんゃと よためら はのんう よしろく!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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今回フィルウッズの盤を取り上げたことでwebを見て回っていましたら、ビリー・ジョエルのヒット曲、「素顔のままで」の間奏で、爽やかに高らかに響き渡るサックスの音色、あれもフィルウッズだったなんて、全く知りませんでした!
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とりあえずDUALのCS-5000も設置してプリアンプとつなげてあるので、ボチボチとレコードも聴いています。カートリッジはシュアーの V15 TYPE IV(訂正します(^_^;)です。と言っても、LPレコードはCDに移行したときに大半 が処分済みなので、僅かに残った物を聞いているので、必然的に同じ物ばかりになってしまうけど・・・(×_×)
で、つい今しがた、寝る前に一枚と思い、こんな物を聞いていました。
Phil Woods Six の 「Live from the showboat 」 です

ところでLPレコードで2枚組ってどのくらいの割合なんだろう? その2枚組の中の「Live from the showboat 」で、面白い事を発見!
何が変わっているかって、普通のLPはA面>B面となり、複数枚の組レコードでもA>B>C>D・・・となりますが、この盤
は面白いことに、A>D>B>C となっています。多分レコードプレイヤーのチェンジャー機能を活かすためだと思いますが、それじゃー
チェンジャー無しのレコードプレイヤーの人はいちいち盤を交換しないと駄目なの~???
だってこの盤なんてライブなので、演奏のテンションの変化も時系列が違っちゃうとおかしくならないのかな? それとも、「おいおい東洋人、そ
んな小っちゃい事にこだわってちゃー、楽しく生きていけねーぜ」とか、シナトラにでも言われちゃうのでしょうかね? それともボギーに言われる?(爆)
この盤はアメリカのRCAのオリジナルのようですが、国内盤もそうなのかな? (国内盤も有るはずですよね?)
ちょっと疑問に思ったので書き綴ってきましたが、疑問ってほどの問題じゃないですよね(^◇^;) さて、寝るとします。おやすみなさい。。。。。zzzzz
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一昨日からのチャンデバ交換によってバランスが崩れたオイラのSP、ようやく本気で調整をし直しました。
他のオーディオマニアと違い、駄耳なおいらは耳だけで調整できるのは2~3wayまでで、4way以上は耳だけでは全くできません。オーディオ マニアじゃ無いオイラは無理に能力が高そうな法螺は吹かずに、そこらの自分の限界は心得ていますので、さっさと機械を引っ張り出します。持ち出したのは、 ベリンガーのデジタル機器、DEQ2496とRTA用のマイクです。
今回は仮調整なので、ささっと数分で基本調整だけ済ませましたが、耳で調整したのとレベルが全然違う!(爆) あ~、やっぱりオイラの能力では機械に助けを借りなければマルチは出来ないことを検めて思い知らされました(×_×)
と言う事で、とりあえずどのCDを聞いてもちゃんとバランスが取れた音が出るようになりました。
ここで一つ変更点が。ミニキューブを付けた2402ですが、さすがにその状態で1KHzのクロスは無理でした。RTAで見たら5KHz以下がだ ら下がってしまい、ミッドのドライバーとつながっていませんでした。いわゆる中抜け状態でした。まーこれで分かったので、ミニキューブを外して調整してお 終いです。
その状態にLEF-122をかまして終了! バスドラがドスドス!(ドスンのンは切り取っちゃいます<分かる人は分かるでしょ?)と響き、タム タムが豚と響き(^_^;、濡れた唇の湿り気まで伝わり、木のスティックがハイハットに当たるカツンという質感まで再現されるシステムの出来上がりです! クラシックの時には低音は切り取らずバンド幅も広めにし多めにエフェクトし、高域もエフェクト量をその時々で調整すればOKですね。
基本的にオイラのシステムは、決まった音って言うのはありません。LEF-122により、常に自分の”その時の好みの 音”に変えちゃうからです。敢えて言うならLEF-122をオフにした状態が基本の音でしょうけど、SP盤の再生とか以外はオフにすることは あり得ませんけどね!
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一時、6wayにしたシステムも、このところず~っと4wayでした。で、アンプもじきに出来上がるだろうと言うことで、メジャグラン(MEJOGRAN)の6wayチャ
ンデバ「No.26
Highgrade」を使えるように設定してみました。こいつは入力にバランスを使った特注仕様で、購入者は32万円だか33万円だかで購入したそうだ。
ちなみにメジャグランは表示価格から一切値引きはしません。オイラはヤフオクで1/5以下で落札しました。
最終的にこいつで6wayにするときには、
~100Hz~400Hz~1KHz~4KHz~10KHz~(12db/oct)、
で使う(クロスさせる)予定です。今回は4wayで使うので、ダミーチップを使っています。
メジャグランの製品は確かに音はよいのだが作りが雑な印象があるので、一応、内部の目視チェックをしてみる。右側の基板は電源、左側はバランス入力をアンバランスに変換している基板のようだ。この左の基板一枚で数万円の価格アップです。一応申し上げておきますが、技術という物は対価があって初めて世に出ます。この価格が高いか安いかではなく、この技術が購入者にとって必要か必要でないかで、対価を支払う価値を見極めるのです。良く安けりゃ良いとしか言わない人がいますが、素人のやりとりではなく商売ですから、ショップはタダで物を提供することはあり得ません。
まー以前からメジャグランの「CC-4」を使っているし、ここの製品の仕上げは他のブログで見聞きしてもいましたが。しかし入力のRCA端子のアースがリアパネルに直接取付で
済ませてあったり、左右の信号線を束ねてあったり(クロストークが心配!)、配線が細すぎるとか(これは実害はないと思うけど、高価な買い物に対する気分
の問題)、せめて基板にガラスエポキシを使ってくれよ!だとか、およそ何十万円も出して買うものとは到底思えない仕上がりなのが残念である。
勿論オイラが買った6万円位なら文句は言わないが。メジャグランの主は何かと理屈をこねる方だが、ものを売る気があるのか、或いは本人自体が
そんなことを気にしていないのか・・・どちらにしても、チャンデバを探している人が欲しくなるような、購入者の所有欲を満足させるような商品とは到底言い
難いと断言しても良いだろう。金メッキ端子を使えば立派に見えるって言うくらいにしか考えていないのかな? いずれにしろ、音がよいのだから仕上がりに不
満が残りすぎる点は、残念で仕方がない。インターネットで情報が飛び火する現在、この仕上げは非常に売り上げを落とす最大要因と言ってもいいだろう。
あと、中古を買った人に対するアフターも良く無さそうである。オイラは一度正規製品を購入しているので、それなりに対応してもらってはいるが、正規品の時に比べると、若干ぞんざいな扱いな感は否めない。
前置きが長くなりましたが、さて、実際に稼働させるためにはチップを設定しないとなりません。ここで又トラブルが! 周波数設定用のチップの方向なので
すが、チップの向きに関して切り欠きの有る方が奥になるのですが、シールを貼ってある側がチップによってまちまちなのです。写真の通りシールの貼ってある
側を揃えても、切り欠きが揃わない物もあるのです!
チップの向きを間違えることによりDC漏れが起きたり、音が出なかったりするのですが(もう1台のチャンデバCC-4でトラブル経験済み)、
場合によってはユニットの断線も引き起こしかねません。これに関しては注意書きで、「切り欠きを揃えるように」と書き記すだけでなく、「シールの貼ってあ
る側に惑わされないように」とも書かなければ、ユーザーは間違いますよ。今回もこれで一晩悩みました。はいそうです、シールの貼ってある向きで判断して、
逆接しちゃいました(爆)![]()
グチはさておき、これがリアパネル。上述したとおり、バランス受けになっています。内部でアンバランスに変換していますので、あまり意味がないと思いま
す。マニアってこんな所に金をかけるのを惜しまないのですね~、お馬鹿さんが多いです(^◇^; 出力はアンバランスのRCAです。
所定の位置に納めてみました。電源タップなどは適当です。今回は8chデジタルアンプで駆動しています。普通に聞く分には1Wで特に出力不足は感じません。
ミッドバスはミッドローのホーンの上に載せてみました。地震の時には・・・・・どうにかなるでしょう!(笑) 今回はタイトルのように、ミッドバス仕様
にしてみました。今ま38cm~2インチドライバー~1インチドライバー~2402 でしたが、今回は1インチドライバーを外し、30cmミッドバスを入
れてみました。こいつは最初から100Hz以上で使う前提で、エッジをフリーに近いサウンドデンの鹿革エッジにしてあります。
普通は鹿革エッジにすると、エッジによるダンピングが効かなくなるためオーバーシュートが起こりやすくなるので、相当ダンピングファクターが
高いアンプの使用を前提としなければなりません。しかしミッドバスに使うという事になると話は別で、普通のアンプで十分であり、なおかつ音の立ち上がりが
速いユニットによる抜けの良い音を期待できます。
事実今回のもくろみは成功し、相当に速い音に仕上がっています。\(^o^)/
それと書き忘れていましたが、ツイーターには魔法の小箱を付けています。メジャグランのミニキューブです。
今回の様な鹿革エッジとかにしなくてもミッドバスを入れる効用は相当な物があるので、設置場所が許せばミッドバスの使用をお勧めします!
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「中国四川料理 やまもと天山」へ行ってまいりました。場所はここ。
webで調べると、紹介ページによって色々な所を示しますが、場所はここで間違いないです。ただし、砂利道や草の生えているような整備前の道もあるよう
な所ですので、実際にたどり着くまでは不安かと思います。行きたい方はこの日記の最後の方に有る画像からも住所・TELを読み取って下さい。
簡単に書き記せば・・・潮来インターチェンジからひたすら銚子方面に進み、R124のこの信号を銚子に向かって左に曲がり、とにかく真っ直ぐに進み、神栖三中を越したところですぐに右折、済生会病院を通り過ぎたところで突き当たりますので、そのブロックの向こう側がお店です。下の図の黒バツがそうです。
建物自体は、お金を掛けていない質素なたたずまいです。還暦を迎えてからの出店ですので、特に飾り立てる必要は無いでしょう。
店内は16畳ほどの、程よい広さ(狭さ?)です。(^_^; 室内には料理の写真や免状、表彰状と共に、師である陳建民氏との写真も飾られていました。
夜の部の時間(17:30)よりも十分ほど早く入店しました。穏やかな感じの奥様が接客担当のようです。
まず最初は、3品同時に出されました。海老を酒やタレに生から漬け込んだものらしい料理(^_^; と、キクラゲと野菜の・・・なんだったけ?
(爆) と、帆立を煮たものですが、帆立は乾物を戻したものなのかな? 良くわかりませんでした。海老は初めて食べた味でしたが、美味しくてもう1尾、食
べたかったな~♪ 当然他の物もファミレスレベルであろうはずもないです。
で、次は、お馴染みの棒々鶏(ボーボードリ)です。(笑、バンバンジーです) まだまだ空腹なので、何でもウマ~です!
ここでフカヒレスープの登場!もちろん不味かろうはずもなく! これまでの4品に比べ、少し味は濃いめ。
お次はイカとキノコと野菜の炒め物。これは、ごくあっさりと塩味です。ここまでのものは全て想像以上の薄味でした。薄味と行っても中華料理の油っぽい味を想定していたイメージに対するものなので、極薄という訳ではありません。それにしても美味い!
さてここで一息つくように、濃い味の料理が一つ。牛肉と野菜の炒め物です。これは今までのものが”あっさり”だったこともあり、比較的ガツンと来ました!
そして中華の名物?、メインディッシュのおこげです~~~! ジュワ~って言う音と共に立ち上がる湯気と香り! これぞまさしく中華料理~!(笑)
シェフ自らが厨房から出てきて、お話をしながら調理&取り分けをして下さいました。 口に入れた瞬間、滋養あふれるうま味が舌から食道から胃から、じんわ
りと体内に染み込んでくる感覚!!!も~~~堪えられません、幸せでした、おいらは!![]()
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その次は、鴨と蒸しパンでしたが、パンをちぎり鴨と合わせて口に入れると、これも又、幸せ~~~
そして定番のエビチリです。そういえばこのエビチリもそうですが、特に悲鳴を上げるような辛い料理って無かったですね? 四川というと特別に辛いイメージがありましたが・・・ エビチリは今回の中でも少し辛かったですが、子供達でも問題なく食べられました。
このエビチリの海老、口に入れて噛んだ瞬間、生海老かと間違えるような柔らかさ! で、そのまま噛んでいくと中でプリッと弾ける弾力感!!! オイラは幸せでした。。。m(__)m
次はこれも定番の担々麺。担々麺とは、「ゆでた中華麺にすりごまやラー油などを入れた辛みの強いスープをかけたもの。」だそうで、確かにごまの香りが強
く、辛みも程よくありました。こう言うものにしても、街中のラーメン屋で食べるものとは違いますね、ごちそうさまでしたm(__)m
さてここでコースメニューにはない一品が登場。客の腹具合に合わせて(ここまででも十二分の量なので)、良ければお作りしますがと言う事で、ジャ~~~
ン! 陳建民直伝の「麻婆豆腐」の登場なり~~~! 「麻婆豆腐」とは、「豆腐とひき肉・ネギなどを、唐辛子や味噌を入れて炒(いた)め煮したもの。」と
言う事で、ネギの風味と唐辛子の辛さ、味噌のコク、豆腐の食感、そして表面にふりかけられた胡椒の香り! これでもかって言う状態でも、おかわりまでして
しまいました。おいしゅうございましたm(__)m そうそう、こいつは今回の中でも一番辛かった~~~!(×_×)
そして料理は締めのデザートへと移ります。デザートは二品、「ハイビスカスソースの杏仁豆腐」と、桃饅頭です。桃饅頭は慶事に出されることが多いそうで
す。本日の食事会は、オイラ達夫婦の結婚記念日+娘二人の誕生日+おいらの誕生日という4つの祝い事の席でしたので、シェフが桃饅頭を選択されたようで
す。杏仁豆腐はちゃんと杏仁から作られたもののようです。いずれも花丸三重、大変おいしい締めのデザートでした。
以上、今回はお一人様¥5.000-のコースでした。これ以上は要りません、代は満足じゃ・・・(笑)
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忌野清志郎(いまわの・きよしろう、本名・栗原清志=くりはら・きよし)さんが2日、がん性リンパ管症のため亡くなられました。
ベイベー! 愛してるか~い!! イェーイ!!!
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おかしかったチャンネルは、暫くしたらジージー言うだけで音が出なくなるし、残ったチャンネルもDCが出たようで、スイッチ切るときにボツってノイズが入るようになりました。でもDC漏れのプロテクトがかかるほどではないようです。(保護回路はアンプICが内臓)
結局基板一枚交換です。予備の基板が有って良かった~! オイラの作り方が悪かったのか、不良基板に立て続けに当たったのか・・・多分製作ミスでしょうけど・・・σ(^◇^;)
これで又、様子見です。
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さてさて、作っただけではただの箱、使わなくては意味がないので、早速メインシステムのアンプと入れ替えてみました。
結果、ちとノイズが多いな(×_×) どうすっぺか? 気にしなければそれでいいが、ノイズの元がどこか探ってから又、対策をするとしよう。 もっとも今くらいのノイズなら、普通のネットワークのSPで能率が95db以下なら問題ないと思うけど。実際、98dbのウーハー(~100Hz)では聞 こえないし。聞こえるのは110dbのツイーターからですからね~!(笑) あと、やっぱりちーっとばかしデジタルノイズが入っている。これはおいらでは どうしようもないから。でも気にしなければ気にならないレベルかな?SPから2m以内のニアフィールドだからこその悩みでもあります。
肝心の音はというと、上の方はノイズ以外は問題なし! で、気になる低域のドライブパワーは、テスト信号時に50Hz以下で飽和してデジタルノ イズが出ますが、それも極僅か、普通にミュージックを聴く限りは、たかが1Wで全く飽和しない!勿論、実用上の大音量であって、マニアが自己満足のために 出すような爆音ではありません、念のため申しておけば!(笑) あ、それと今回の8chは、2インチドライバー以上の使用ですから、ウーハーを駆動する予 定はありませんので、念のため。
しかし本当にデジタルアンプの駆動力には驚かされます。フライングモールの100W×4chをローとミッドロー用にこれから組むのですが、今回 1Wでの駆動で問題ないのを聞いてしまうと、何のための100Wか、自分でも疑問を感じてしまします。これが95dbだ98dbだって言う、電熱器のよう なSPですと、100Wでも不足しちゃうのでしょうね~! 電気の世界も面白いですね。。。
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