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2006年3月 4日 (土)

焦げ臭い!

 先日、シャキットをかけすぎてボイスコイルが一部剥離していたオーラトーンだが、とうとう完全に剥離したようだ(^_^; 不完全なRCAコードのせいでちょっと手を触れたときに「ボロボロ」ともの凄い勢いでコーンが振れ始めたのだ。どうやらこれで完全にボイスコイルが分離したようだ(笑) どうせ壊れているのでおもしろがって見ていると、なにやら焦げ臭い! とりあえず電源を落として問題のユニットのセンターキャップを触ってみると結構熱い! 紙のセンターキャップまで熱くなっているのだから、多分内部(ボイスコイル)はチリチリであろう。超低音という物は、かくもすさまじいエネルギーなんだと実感させられました。

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